エンタメ
2025-11-29 18:28
アイドルグループ・乃木坂46が、きょう29日放送の日本テレビ系音楽の祭典『ベストアーティスト2025』に出演。それに先立って、意気込みのコメントが到着した。
【ライブ写真41点】あまりに美しいドレス姿…真っ白な久保史緒里
乃木坂46は、黒の衣装で登場する。賀喜遥香は「先日、先輩の久保史緒里さんが卒業されて、その先輩がたくさん私たちのために考えてくださった衣装を着て、全員で心を込めてパフォーマンスするので、ぜひ見守っていただけたらうれしいです」とコメントを寄せた。
同番組は2001年に放送を開始し、今回で25回目となる。今年の番組テーマは「音楽の旅~Music journey~」。総勢41組のアーティストが登場する。総合司会は櫻井翔、司会は羽鳥慎一、バカリズム、市來玲奈アナウンサーが務め、今年も生放送で送る。第1部(後3:55~後4:55)、第2部(後7:00~後10:54)の構成となる。
【コメント全文】
ーー楽曲「Same numbers」に込められたメッセージを教えてください。
賀喜遥香:同じ数字(=「Same numbers」)という曲名ですが、日常の中で不意に同じ時間に時計を見ちゃうこととか、「この数字見ること多いな」みたいな偶然って、自分では偶然と思っているけど必然で、だからそういうチャンス・自分を変えるきっかけみたいなものは、日常の中に同じ数字を見かけるようにちらばっていて、自分がそれに気づけるかどうかだということ、自分を変えるのは自分自身で、それに対して動けるのも自分自身なんだよということを絡めながら歌わせていただいている楽曲です。そういった思いを、パフォーマンスを通して皆様にお伝えできればいいなと思って披露させていただいています。
ーー本日の衣装のポイントを教えてください。
一ノ瀬美空:今回の黒の衣装は、先日ご卒業された久保史緒里さんの卒業コンサートで初めて着た衣装です。ボリューム感や形もメンバーによってちょっとずつ違います。首元の装飾やキラキラがついた華やかさが、移動や手の振りも多い躍動感があるこの楽曲に映える衣装になっているんじゃないかなと思います。
ーー振り付けについて、視聴者の方に注目してほしいポイントはどういった点ですか。
川崎桜(※崎=たつさき):「Same numbers」の振付は、賀喜遥香さんがご縁のある「8」という数字がたくさん散りばめられているので注目していただきたいです。乃木坂46らしいしなやかな振付も特徴的で、手振りが乃木坂46の楽曲の中でも結構多い振りになっているので、この人数感で揃っている振付を見ていただけたらうれしいです。
ーーこの楽曲で表現された「葛藤」にちなみ、「最近こんな葛藤を乗り越えた!」というエピソードがあれば教えてください。
賀喜:上京してから時間がたって、使っていた家電を買い換えたいと思って、「いいや、でもまだ使えるしな」「けど買い換えたら生活のクオリティとか満足度もあがるんだろうな」と一人でものすごく悩みながら買い替えました(笑)。
一ノ瀬:ガチャガチャのようなランダムなものが好きなんですけど、「残り頑張るか…それまでに何か欲しいものが出るかな…」という葛藤を最近して、(その時に)ちゃんと自制することができたので、「打ち勝ってやったぞ!」という気持ちになりました。
ーー今年一年間の印象に残った出来事をお教えください。
川崎:今年の夏のツアーが一番印象に残っています。全部で16公演回らせていただいて、乃木坂46に加入してからそんなに多くのツアーを回ったのは初めてだったので、回る前は乗り越えられるかなという不安もあったんですけど、賀喜さんがずっと頼もしい存在でいてくださったので、一公演一公演本当に楽しくて忘れられない夏になったなと思います。
ーー最後に、改めて視聴者の方へのメッセージをお願いします。
賀喜:今回グループ全体で出演させていただけるというのが、本当にうれしいです。こういった機会はなかなかないといいますか、ファンの皆さんもすごく喜んでいただけるんじゃないかなと思っているので、ぜひ楽しみにしていただきたいです。そして先日、先輩の久保史緒里さんが卒業されて、その先輩がたくさん私たちのために考えてくださった衣装を着て、全員で心を込めてパフォーマンスするので、ぜひ見守っていただけたらうれしいです。
【写真】妖艶な雰囲気漂う…花魁姿の久保史緒里
【画像】「萩の月」久保史緒里卒業コンサート記念メモリアルパッケージ
【全身カット】透明感爆発!純白ワンピで可憐に登場した久保史緒里
【写真あり】尊い!久保史緒里&山下美月“くぼした”2ショット
【写真】儚い表情でベッドに横たわる久保史緒里
【ライブ写真41点】あまりに美しいドレス姿…真っ白な久保史緒里
乃木坂46は、黒の衣装で登場する。賀喜遥香は「先日、先輩の久保史緒里さんが卒業されて、その先輩がたくさん私たちのために考えてくださった衣装を着て、全員で心を込めてパフォーマンスするので、ぜひ見守っていただけたらうれしいです」とコメントを寄せた。
同番組は2001年に放送を開始し、今回で25回目となる。今年の番組テーマは「音楽の旅~Music journey~」。総勢41組のアーティストが登場する。総合司会は櫻井翔、司会は羽鳥慎一、バカリズム、市來玲奈アナウンサーが務め、今年も生放送で送る。第1部(後3:55~後4:55)、第2部(後7:00~後10:54)の構成となる。
【コメント全文】
ーー楽曲「Same numbers」に込められたメッセージを教えてください。
賀喜遥香:同じ数字(=「Same numbers」)という曲名ですが、日常の中で不意に同じ時間に時計を見ちゃうこととか、「この数字見ること多いな」みたいな偶然って、自分では偶然と思っているけど必然で、だからそういうチャンス・自分を変えるきっかけみたいなものは、日常の中に同じ数字を見かけるようにちらばっていて、自分がそれに気づけるかどうかだということ、自分を変えるのは自分自身で、それに対して動けるのも自分自身なんだよということを絡めながら歌わせていただいている楽曲です。そういった思いを、パフォーマンスを通して皆様にお伝えできればいいなと思って披露させていただいています。
ーー本日の衣装のポイントを教えてください。
一ノ瀬美空:今回の黒の衣装は、先日ご卒業された久保史緒里さんの卒業コンサートで初めて着た衣装です。ボリューム感や形もメンバーによってちょっとずつ違います。首元の装飾やキラキラがついた華やかさが、移動や手の振りも多い躍動感があるこの楽曲に映える衣装になっているんじゃないかなと思います。
ーー振り付けについて、視聴者の方に注目してほしいポイントはどういった点ですか。
川崎桜(※崎=たつさき):「Same numbers」の振付は、賀喜遥香さんがご縁のある「8」という数字がたくさん散りばめられているので注目していただきたいです。乃木坂46らしいしなやかな振付も特徴的で、手振りが乃木坂46の楽曲の中でも結構多い振りになっているので、この人数感で揃っている振付を見ていただけたらうれしいです。
ーーこの楽曲で表現された「葛藤」にちなみ、「最近こんな葛藤を乗り越えた!」というエピソードがあれば教えてください。
賀喜:上京してから時間がたって、使っていた家電を買い換えたいと思って、「いいや、でもまだ使えるしな」「けど買い換えたら生活のクオリティとか満足度もあがるんだろうな」と一人でものすごく悩みながら買い替えました(笑)。
一ノ瀬:ガチャガチャのようなランダムなものが好きなんですけど、「残り頑張るか…それまでに何か欲しいものが出るかな…」という葛藤を最近して、(その時に)ちゃんと自制することができたので、「打ち勝ってやったぞ!」という気持ちになりました。
ーー今年一年間の印象に残った出来事をお教えください。
川崎:今年の夏のツアーが一番印象に残っています。全部で16公演回らせていただいて、乃木坂46に加入してからそんなに多くのツアーを回ったのは初めてだったので、回る前は乗り越えられるかなという不安もあったんですけど、賀喜さんがずっと頼もしい存在でいてくださったので、一公演一公演本当に楽しくて忘れられない夏になったなと思います。
ーー最後に、改めて視聴者の方へのメッセージをお願いします。
賀喜:今回グループ全体で出演させていただけるというのが、本当にうれしいです。こういった機会はなかなかないといいますか、ファンの皆さんもすごく喜んでいただけるんじゃないかなと思っているので、ぜひ楽しみにしていただきたいです。そして先日、先輩の久保史緒里さんが卒業されて、その先輩がたくさん私たちのために考えてくださった衣装を着て、全員で心を込めてパフォーマンスするので、ぜひ見守っていただけたらうれしいです。
関連記事
【写真】妖艶な雰囲気漂う…花魁姿の久保史緒里
【画像】「萩の月」久保史緒里卒業コンサート記念メモリアルパッケージ
【全身カット】透明感爆発!純白ワンピで可憐に登場した久保史緒里
【写真あり】尊い!久保史緒里&山下美月“くぼした”2ショット
【写真】儚い表情でベッドに横たわる久保史緒里
