E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > Aぇ! group&西村拓哉、『おそ松さん』“兄弟”座談会 「このメンバーだからこそ」のハチャメチャな6つ子を体現【インタビュー】

Aぇ! group&西村拓哉、『おそ松さん』“兄弟”座談会 「このメンバーだからこそ」のハチャメチャな6つ子を体現【インタビュー】

エンタメ
2026-06-09 17:00
Aぇ! group&西村拓哉、『おそ松さん』“兄弟”座談会 「このメンバーだからこそ」のハチャメチャな6つ子を体現【インタビュー】
映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』に出演する(左から)西村拓哉、Aぇ! group(佐野晶哉、末澤誠也、正門良規、小島健) 撮影:山崎美蔓(※崎=たつさき) (C)ORICON NewS inc.
 人気アニメの実写映画化第2弾となる映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』が、6月12日に公開される。Aぇ! groupの正門良規、末澤誠也、小島健、佐野晶哉と、関西ジュニアの西村拓哉ら主演キャスト5人による座談会を実施。作品への思いや今作を経て感じた目標を真面目に、ときに不真面目(!?)に語り尽くした。

【写真】透明感あふれるかっこよさ!Aぇ! group&西村拓哉ソロカット

 原作は、赤塚不二夫氏の名作ギャグ漫画『おそ松くん』。20歳を過ぎてもクズでニートな6つ子の兄弟を主人公にしたTVアニメ『おそ松さん』は、2015年の放送開始以来、何でもありの予測不能な物語で社会現象的な人気を獲得した。アニメ映画化や舞台化など幅広く展開され、22年にはSnow Man主演で実写映画化。放送10周年を迎えた現在も、高い人気を誇っている。

 絶大な人気を誇るクズでニートな6つ子を体を張って演じた主演キャスト全員が関西出身という点も大きな見どころとなっており、関西仕込みのコメディセンスを生かした新たな『おそ松さん』の世界が描かれる。

■Snow Manから引き継ぐプレッシャーと“前作超え”の野望「今“むしゃぶってる”」

――今作のオファーを受けた印象、またSnow Manさんからバトンを受け継ぐということで、プレッシャーを感じたりはしましたか。

末澤:驚きでしたね。僕らがやるんやって…Snow Manさんとは違う『おそ松さん』を見せることができたらいいな、と思いました。

佐野:「僕らでいいんですか?」って(笑)。まったく想像していない作品だったので驚きましたが、いつかグループで映像作品の主演がしたいと思っていたので、今となっては、それがこの作品で良かったなと思います。

西村:前作のことも知ってましたし、Aぇ! groupさんに入れていただくことも驚きました。Snow Manさんがこの作品をきっかけにブレイクされたのを知っていたので、僕もこの作品でなにか還元できたらいいなと思いました。

小島:驚いたのももちろんですし、やっぱり前作の数字を改めて見た時に、ちょっと今“むしゃぶってる”(笑)。すごく大役を任せてくださったので応えられるように努めましたし、ここからプロモーションをもっと頑張って絶対に前作超えしたいという意気込みがありますね。

正門:「俺しかおらんやろ」と思ってましたね。

小島:さすがですね。やっぱりこいつがグループにおったら違う。

正門:まだか、まだかと思っていて…(笑)

佐野:嘘はよくないでしょ(笑)

正門:ほんまは怯えましたよ、マジかと思うほど。それだけ前作の記録がすごかったですし。でもやらせてもらうからには、健ちゃんも言ってましたけど、やっぱり前作超えを目指したい。そうじゃないと失礼だと思うので。原作ファンの方にも、前回の作品のファンの方にも、認めてもらえるように6人で頑張りましたので楽しみにしていてください。

■正門良規は普段から“カラ松”!?ナルシストな素顔を暴露「目があったらウインク」

――メンバーの配役を聞いた時の印象は。

小島:配役を聞いたのは結構後で、台本をもらったあたりかな。

佐野:台本と同時くらいですかね。配役には納得でしたね。“ぽいなぁ”と。

末澤:メンバーカラーと役が同じなんやな、と思いましたね。

――アニメも実写も個性豊かなキャラクターが人気だと思いますが、自身が演じたキャラクターの魅力を教えてください。また自分と重なる部分はありましたか。

末澤:長男役なので、そこはAぇ! groupでも一緒ですね。なんかおもろいキャラクターやな~と思いました。演じるのは楽しそうだなと。あそこまでのクズっぷりはなかなかないじゃないですか。

――皆さんから見て末澤さんのハマりぶりはどう見えましたか。

佐野:似合っていましたね。他の役とは違うクズさで演じるのも、めちゃくちゃ難しいと思うんですけど。長男だ、とも思うし、ある種の主人公として説得力のようなものは、さすがやなと思いました。

――佐野さんはツッコミ役のチョロ松を演じられてどう感じましたか。

佐野:自分のことをまともやと思ってるツッコミ担当。唯一、俯瞰(ふかん)で見てる役ですし、チョロ松はセリフでツッコんで終わるとか、アホな方向に進んでるのを1人だけ1歩遅れてついていく感じも楽しかったです。やりがいのある役でした。自分にも近いですし、もう1回演じることになって自分で役を選べるとなっても、選びたいです。

小島:グループでも突っ込んで場を回してってやってるので…(笑)。そういうむちゃ振りみたいなものをされることが多いんで、それが素直に出ててすごかったです。

佐野:チョロ松はむちゃ振りとは違うと思うけど(笑)

――西村さんはあざとい末っ子のトド松を演じられました。

西村:演じていて楽しかったです。自分の1人のシーンでは、ちょっと自分の個性がスクリーンに伝わるように思い切って演じました。トド松は人のこと好きなんだろうなって思いました。そこは自分と共通してるな、と。

正門:ちょっといい格好してますよね…?人のこと好きなんだろうな?ふーん、そうやったんや(笑)

――かわいいキャラクターで、実際に皆さんからもかわいがられているところはありましたか。

西村:ありました。

正門:本人が言うならそうなんやろな(笑)

小島:トッティ(トド松)の変顔シーンがあるんですけど、最初の本読みの段階で、監督が“この顔を意識してほしい”と本を持ってきてくださって、それをずっと練習してましたね。トッティの変顔は見どころかな。

西村:そうですね。スクリーンで変顔というのはやったことなかったので(笑)

――小島さんは猫好きの一松を演じました。

小島:一松は『おそ松さん』の中でも1番好きなキャラクターなのでうれしかったです。いちファンとしてこの役をできるということもあるし、なにより役として生きている期間が楽しかったです。かわいいし、イケメンなんですよ。ちょっと人と違うことしたいところは自分と似ているし。僕もあまのじゃくなので共通点も感じつつ、でも、人間不信なところは正反対ですね。

――皆さんから見て小島さんの“ぴったり具合”はどうでしたか。

佐野:ぴったりでした(淡々と)

小島:うれしいな~。

佐野:圧倒的な清潔感。

小島:清潔感はないと言われるんですけど…髪がボサボサだったりするところは、役作りなしでできました。

正門:アイドル史上1番便所サンダルが似合う。

小島:僕は潔癖症なんですけど、ほんまに家のなかでも便所サンダルなんですよ。スリッパ代わりに便サンを履いて移動しているので、履き慣れています。

――ナルシストのカラ松は正門さんが演じました。

正門:楽しかったですね。クズで痛いナルシストって情報過多ですが、実際はすごく愛らしいキャラクター。原作を見てカラ松のことがすごい好きになっちゃったので、演じることができて楽しかったです。カラ松の不憫なところがかわいくて。1人だけ血まみれになっていたり、それでも動じない。ナルシストなのに不憫な目に遭うってところが面白くて、“オモロかわいい”ヤツです。

小島:普段からイタイので、ぴったりでしたね…違和感なかった(笑)。でも、カラ松の行動を生身の人間が表現することは難しいこと。それが逆に、正門の天然の陽というかポジティブさがめちゃくちゃ合っていました。

佐野:イタイところでいえば、この間、メイクをしてたら現場入りの正門くんに後ろから頭ポンポンされたり、目があったらウインクされたり…そういった種のイタさがあります。

正門:いや、アイドルですからそれぐらいしますよ(平然と)

佐野:普通はメンバーにはしないですよね?

小島:する必要ないですし、される必要もないですし…。

佐野:してほしくないですし…。

正門:球数が多いなぁ(笑)

――このメンバーだから今作が成立したなと感じた場面はありましたか。

末澤:掛け合いのテンポ感ですかね。自然とそのテンポ感でできたのは、メンバー同士だったからかな?

佐野:そうだね。台本にセリフがないシーン、みんなで喧嘩したり、時限爆弾を止められなくて…という場面でも、空気感やテンポ感、誰かがしゃべり出したら黙るとか、あの感じは知っている人同士、このメンバーだからできる空気感。みんなでわいわい言い合うところは、本当に自由にしゃべっていました。面白かったです。

西村:僕は6つ子のなかで1番下の六男だったので、実際に混ぜていただく立場でした。そういう意味では、お兄さんたちについていく気持ちで皆さんとやれたかなと思います。現場では、小島くんとカメラが回っていない時によく話をしていただいて…。

小島:仕事の相談にも乗っていました。

西村:そこから段取りが始まったりするので、隣にいるシーンが多いかもしれないです。

小島:作品に出演させてもらう時、どれぐらい自由にやっていいか分からないこともあるんですけど、さっき言ったように、しゃべっている延長でそのままテストが始まって、そのノリのまま挑戦できる機会が多かったです。メンバー、身内だからこそだったかなと感じます。年上のベテラン俳優さんばかりだったら、できなかっただろうなと思います。今回そういう部分が面白かったですね。自分ってこうやって演じたい時があるんだな、と気づけました。

――逆に、親しんだ間柄のメンバーと一緒にお芝居をすることで知った意外な一面はありましたか。

正門:みんなクズでニートな6人組なので、どうやったら面白くなるか、どうやったらキャラっぽくなるか、それぞれ遊び心たっぷりで持ってきたんですけど、なぜか拓哉だけ体を鍛えていたのが面白かったです。ムキムキになって現れたんですよ。

小島:ひとりだけニートちゃうやろ。こいつ、めっちゃジム行ってるわ、みたいなね(笑)

西村:失礼しました(笑)。いや、『おそ松さん』に向けていたわけじゃないんです。もともと鍛えていて、お話をいただいた頃、体が大きかったので痩せようと思ってダイエットを始めたら、絞れていい感じになっちゃったという。逆に仕上がってしまって。

小島:ちょっと良くないなと思いました。かっこつけようとしてるやん、と。あれは演技じゃない。あれは拓哉やん。

西村:いや!決してモテにいったわけじゃなくて、作品のことを思ってやっていたんですけど…(笑)

――今回はクズでニートの役ですが、ご自身のなかで反省したいところや自分で直したいところはありますか。

正門:ついつい太っちゃうところです。結構変動が激しいんですよ。キープできるようになりたいですね。ストイックな人間になりたいです。

小島:非常に厳しく見ています。

正門:でも、ビジュアルは佐野ちゃん、誠也くんも変わらないですね。太ったりむくんだりもないし…俺らなんてな?

小島:な?って言われても…(笑)

佐野:僕と正門くんはお手洗いが近すぎますね。弱点ですね。ロケとかで良くない時があります。マネージャーにも気を遣わせているし、こんなに行くんやって自分でも思います。

小島:2人がトイレ行ってる間に、僕がスタッフさんに謝ってます(笑)

西村:僕は体をカッコつけたのもそうですし(笑)、小島くんと話しすぎましたかね。監督の話を聞きたいのに、小島くんが話しかけてくることが多々あって。それは反省してほしいですね。

小島:巻き込むなよ(笑)

西村:話しかけてきて、それに返したら「お前、話聞けよ」みたいなマジ顔で言われて…反省してほしいです。

小島:関西ジュニアって感じのイジりやな~。

■グループ主演で感じた自らの“武器” 西村拓哉は共演でよりリスペクトを強める

――今回の撮影で、グループで主演する機会となって一緒にやってみて、Aぇ! groupの武器はどこに感じていらっしゃいますか。

末澤:自由なところじゃないですかね。個性が強いところ。今回の作品を機にAぇ! groupを知ってもらえるきっかけになればいいなと思います。

佐野:自分たちで自分たちの芝居を面白がれるところは強いです。初めましての俳優さん相手だと緊張してしまったり、仲良くなってからしか言えないこともあります。でもグループで誰かがアドリブっぽいことをしたり、面白いセリフの言い方をしたら、段取り中でも笑っちゃったり、そこからもっと濃くしたりできる。メンバー同士で笑い合いながらできるからこその空気感やったなと思います。

小島:僕はまずグループがあるということが武器だと思っています。個人で仕事をさせてもらうとより実感します。客観的に見て素敵なグループやなって思います。笑いの意味ではなく、1人ひとりがオモロイんですよね。それぞれに、もちろん西村にもリスペクトがあります。メンバーというのは奇妙な関係だな。お互いに刺激し合って、頑張ろうと励まされるような形になっていたら1番良い形やな、と思います。

正門:僕は自分たちの面白いとか楽しいとかをまっすぐに信じてるところは、いいグループやな、と思っています。なんかその感度が年々、近くなってると思う。変なことしても許される空気感。それはもう愛と信頼があってのものだと思います。

西村:お互いを信頼している感じ、リスペクトしてやっている感じが現場にいて伝わってきましたし、お芝居に対しても、音楽、服に対しても、何事にも皆さん感度が鋭い。普通に日常会話しているだけでも勉強になることがたくさんあります。撮影を通して、より尊敬するところが見つかりました。

――今回Aぇ! groupさんと長い時間を一緒に過ごしたことで、ご自身にとっての夢や目標はできましたか。

西村:夢、目標…そうですね。皆さんに追いつくことですかね。

小島:まぁ遠い距離ですけどね。まだ背中も見えてもないよね(笑)

西村:頑張ります(笑)

――皆さんの夢や目標はありますか。

小島:グループの規模を大きくすることじゃないですか。どうせならもっとおもろいことにして、すごい人たちとして名前が上がるようになりたい。Aぇ! groupと言ったら通じるようにというのは、ジュニア時代から変わっていない目標です。

正門:健ちゃんが言ってたことに集約されますけど、規模を大きくしたい。嵐さんは“嵐”という単語をカッコよくしたじゃないですか。そういう現象を起こしたいですね。Aぇ! groupと聞くだけで、“お、アイドルのスターだ”“一流だ”って思われるように、名前に箔がついたらいいな。1人ひとりのフルネームを覚えてもらえるように頑張るとか。ゴールは漠然としていますが、そのためのプロセスはいっぱい踏んでいきたいなと思います。

佐野:今のグループとしての夢を掲げるとしたら、それは映画の大ヒットですね。前作のハードルもありますし、映画だけじゃなく主題歌のハードルもめちゃめちゃ高いところにあるので、それを超えられるように頑張ります。

――今回、関西ジュニアから伊藤篤志さん(Boys be)、角紳太郎さん(Boys be)、渡邉大我さん、野田開仁さんが“シン・松野家の兄弟たち…!!!!!?”を演じられました。西村さんは決定後、どなたかと連絡を取ったりはしましたか。

西村:してないんですよ。まぁ、後輩から僕にしてこいよ、って感じですけどね?

一同:お~(笑)

小島:でも西村も決まった時、俺らに全然連絡してこなかったけどな。でもやっぱり映画撮影は、緊張しますよね。それは痛いほど伝わりました。僕もまっさん(正門)と初めてセリフをもらった時に、寝る演技で本当に目をつぶっていいかも分からなかった。

正門:一緒にせんといてくれ!それはお前だけや(笑)

小島:先輩が後輩との架け橋になるのは、この事務所の良いところ。僕らも先輩の作品に出演させていただくこともあったので、そういうカルチャーが続いていってほしいし、事務所として良いムーブになったのではないかな、と思います。でも、ほんまにジュニアたちの緊張が伝わってきました。すごくかわいらしかった。

西村:僕も緊張していたので気持ちは分かります。ジュニアにとっては大きなチャンス。でもみんな、現場でも明るく元気にやってくれていました。

――アドバイスをしたり、なにか交流されましたか。

佐野:めちゃめちゃ研究してきてましたね。「カメラに抜かれたタイミングのワンポーズみたいなのを教えてあげて」と監督に言われて教えたのですが、すごいなと思いました。アニメ見てきたんやなって。

小島:ミスタータイガーっていう子が…あ、渡邉大我というんですけど、お仕事で一緒になる機会が多くて、“変わった子やな”という印象だったんですよね。佐野の話にあったようにポーズを教えることになって、一松は猫が好きなキャラクターやから、猫ポーズにするのはどうかと言ったら、「ああ~僕、犬派なんです」って。天才やな(笑)。一松らしく猫背になったりして、一生懸命やってましたね。

正門:普通にできてるから特別、言うことはないなと思ったんですけど、めちゃくちゃスタイルが良かった。僕よりスタイル良かったので腹が立ちました(笑)。俺よりかっこよくするなよって(笑)

――最後にこの作品を一言で表すと。

末澤:“ハチャメチャ”じゃないですか。みんなバタバタしてます。映像自体がめちゃめちゃなものをたくさん詰め込んでる映画だなと思います。

佐野:“真面目”です。全力でふざけてる分、これでもかってぐらい多分1人ひとりが作品にも役にも向かい合ってると思う。そういう部分が垣間見えたらうれしいです。

西村:“個性”。6人バラバラで、同じようなシーンがなくて、展開がどんどんどんどんあって、あっという間に映画が終わりました。そんぐらい楽しいものになってます。

小島:“アニメ”ですね、アニメ。アニメを実写化したのはその通りなんですけど、すごくみんなで意識しました。アニメでしかありえへん世界観を、人間がやったらこうなるよねっていう面白さ。“人類クズ化計画”とか、なんかちょっと馬鹿らしいタイトルみたいなのも含めて、何を見てんのか分からなくなってもらったら正解かなって思います。

正門:なんやろ…一言…(考え込み)一言じゃ、言い表せないです。

小島:いい回答。それが彼の解なんです(笑)

正門:結局、皆さんの心に残る1本になってたらうれしいな。ふとした時にもう1回見たいな、なんて思ってもらえるような作品になってほしいです。僕は結構そういう映画って大事にしてるんですけど、そんな誰かの1本になったらいいなと思っています。

関連記事


【写真】カッコイイ…”Runway”に立つAぇ! group
【写真】頼もしい!ポーズをキメるAぇ! group・佐野晶哉
【写真】精悍な黒スーツでデビュー日に『anan』表紙を飾るAぇ! group
【写真】自然豊な場所で笑顔をみせるAぇ! group&リチャード&西村拓哉
【写真】痛そう…!足つぼマッサージを受ける西村拓哉

ページの先頭へ