平成懐かしのINFOBARデザインのスマートリカバリーリングが登場!
2026-06-29 11:30:00
最新のヘルスケアテクノロジーと伝説のデザインケータイが融合した「スマートリカバリーリング INFOBARコラボモデル」が一般販売を開始しました。
今回のリリースでは、東京大学発のスタートアップ・issin株式会社が、auの名作「INFOBAR」カラー“NISHIKIGOI”と“ICHIMATSU”をデザインに取り入れたウェアラブルデバイスを発表。
CAMPFIREで4,455万円超の先行販売実績を誇る人気モデルの詳細とその魅力、販売情報をそのままお届けします。
INFOBAR伝説のデザインを纏った次世代ヘルスケアリング

「INFOBARコラボモデル」は、auデザインケータイ第一弾として伝説となっているINFOBARの象徴的なカラーパターンを採用した指輪型ウェアラブル。
「NISHIKIGOI」には質感の高いアルミ合金、「ICHIMATSU」には重厚感のあるステンレスを採用し、洗練されたデザインとともに質感にもこだわっています。
INFOBARコラボはモダンながら懐かしい雰囲気を持ち、幅広い世代の手元に映える逸品です。
INFOBARとコラボ、唯一無二のカラーリングを実現

ICONICなINFOBAR携帯の設計思想をそのままに、2つのカラーバリエーションでコレクター心もくすぐる本プロダクト。
2003年に登場したオリジナルINFOBAR「NISHIKIGOI」「ICHIMATSU」の存在感そのままを、現代のウェアラブルに落とし込んだ点が最大の特徴です。
INFOBARが20周年を迎えた2023年には「INFOBARの日」も制定され、ファンならずとも興味をひくコラボとなっています。
多彩な計測機能と軽量・防水―日常のヘルスケアをスマートに

本リングは約3gと超軽量。
Bluetooth5.1搭載、防水(IP68/5ATM)仕様で、24時間装着しても違和感を感じさせません。
睡眠スコア、ストレス指標、活動量、さらには血中酸素濃度や心拍数など、主要な健康指標を自動計測。
パーソナルヘルスケアAI「ウェリー」と専用アプリで、データ管理から日々のアドバイスまでスマートに行えます。
忙しい現代人に向けて、負担なくセルフケアを始められる点も大きな魅力です。
INFOBARデザインの誕生背景とストーリー

INFOBARはプロダクトデザイナー深澤直人氏が手掛け、MoMA(ニューヨーク近代美術館)をはじめ世界の美術館でも展示されたau Design projectのアイコン的存在。
デジタルガジェットとしての美しさと使いやすさが融合したデザインは、今もなお根強い人気を誇ります。
本リングでは、その優れた色彩美を受け継ぎつつ、現代の健康管理ニーズに応えています。
issin株式会社の実力派ヘルスケア開発チーム
issin株式会社は2021年創業の東大発ヘルスケアスタートアップ。
代表・程 涛氏はシリアルアントレプレナーとしても知られ、スマートバスマットなど独自プロダクトを次々と発表しています。
指輪型ウェアラブル「スマートリカバリーリング」の成功を皮切りに、パーソナルヘルスケアの未来を切り拓く存在として注目されています。
2025年11月には書籍『道具としてのアイデア』の発刊も予定されています。
販売・キャンペーン情報
スマートリカバリーリング INFOBARコラボモデルは全国のKDDI直営店、au Style、auショップ、UQスポットで順次一般販売。
・販売価格:35,750円(税込)
・販売期間:2025年12月1日~2026年1月31日(CAMPFIREで先行販売済み)
・予約方法:KDDI直営店/各au Style/auショップ/UQスポット、または公式サイトで詳細確認可能。
詳細は各公式サイト、またCAMPFIRE販売ページをご覧ください。
先端技術×名機デザイン|唯一無二の限定プロダクト
スマートリカバリーリング INFOBARコラボモデルは、「好き」と「ウェルネス」のどちらも諦めたくない20~40代にこそおすすめ。
ファッションの一部として日常に溶け込み、毎日の健康管理もスマートにしてくれます。
人気の限定モデルを確実に手に入れたい方は、早めの店舗訪問・予約をおすすめします。
新しいウェアラブルガジェットで、自分らしいヘルスケアライフを始めてみてはいかがでしょうか。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES