東京ドイツ村「究極のレインボー花畑」今秋初開催!コスモスや新デザイン花畑で楽しむ秋の絶景
2026-08-19 09:00:00
東京ドイツ村(千葉県袖ケ浦市)では、2024年秋、過去最大規模となる新たな「レインボー花畑」が初めて登場します。
色鮮やかなコスモスや多彩な秋の花が園内を埋めつくし、特別なフォトスポットやペットとのお散歩も楽しめる新感覚のガーデンエリアが誕生します。
本記事では、今年新たに挑戦する2種のデザインが融合した花畑から、総面積約3.7ヘクタール・10万株超の花が描き出す圧巻のグラデーション、見どころやエリア別の特徴、詳細情報まで詳しく解説します。

今年初登場! 2種のデザインが織りなす新農地エリア
東京ドイツ村では今年、新農地エリア(18,000㎡)を舞台に、直線ストライプと虹をイメージした湾曲模様という2つのデザインが共演する、これまでにないハイブリッドな花畑が登場します。
赤・白・青のサルビアや、鮮やかなマリーゴールド、大輪のケイトウなどが直線的なストライプ模様を描き、5色のマム(キク)が湾曲した虹型の花畑を演出。
合計65,000株もの秋の花々が圧倒的な立体感を生み出し、撮影・空撮にも最適な新定番スポットとなります。
秋のグラデーション、10万株が織りなす色彩の世界
虹のように美しい花畑は、サルビア(赤・白・青)、マリーゴールド(オレンジ・イエロー・ホワイト)、ケイトウ(バーガンディー)、マム(赤・白・黄・オレンジ・パープル)と、多彩なカラーリングが特徴。
さらにジニアや百日草も加わり、直線と曲線が交錯する中で、視界いっぱいに広がる天然のグラデーションが楽しめます。
これらのエリアでは、立体的な構成や色のコントラストがSNS映えする写真の撮影に人気です。
秋の風物詩・コスモスが咲き誇る2大ロケーション
「ヨーロピアンガーデン」(4,000㎡)と「四季の丘」(2,300㎡)にまたがる計6,300㎡の広大なコスモス畑も登場。
ヨーロッパ調の建物と調和するガーデンや、高台から自然を見渡す開放感ある四季の丘で、異なる雰囲気のコスモス風景を楽しめます。
ヨーロピアンガーデンにはドワーフセンセーション約40万株、四季の丘にはレモンブライト約30万株が咲き誇り、秋ならではのノスタルジックな景色を体験できます。
いろどりの丘ではわんちゃんとお散歩も可能
園内の「いろどりの丘」(13,000㎡・36,000株)では、オレンジとイエローのマリーゴールドが一面を彩ります。
本エリアと新農地では、お花畑の見頃時期限定でわんちゃん同伴での散策が可能です(リード必須)。
愛犬との特別な一枚を残したい方にもおすすめのスポットです。
開催情報・アクセス
開催期間:2024年10月中旬~11月中旬(開花状況は天候等による変動あり。
事前に公式サイト等でご確認ください)
開催場所:東京ドイツ村(千葉県袖ケ浦市永吉419)
営業時間:9:30〜17:00(最終入園16:00/季節により変動あり)
アクセス:館山自動車道「姉崎袖ケ浦IC」より車で約5分/JR内房線「袖ケ浦駅」からタクシーで約20分
料金:入園料および駐車場料金は公式WEBをご確認ください
秋限定の極彩色の花畑で、絶景と癒しのひとときをぜひ体感してみてはいかがでしょうか。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
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情報提供元: PR TIMES