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【吉田羊】 「実際にいたら恋に落ちそう」 憧れの英国紳士「パディントン」と初対面 感激のハグ実現

エンタメ
2025-03-10 14:51

吉田羊さんが映画「パディントン 消えた黄金郷の秘密」(5月9日公開)生アフレコイベントに登壇しました。
 


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本作はイギリスの人気児童小説を実写映画化したシリーズ第3弾。吉田さんは、老グマホーム院長で、一見親切で優しげだけど、何やら裏がありそうなクラリッサの声を担当します。


吉田さんは役柄を意識した、修道院のシスターをイメージしたグレーの衣装で登場。吉田さんは作品参加について“楽しかったぁ、もともと大好きな作品だったので夢のようでした”と喜びました。 
 



今回のオファーを受け吉田さんは“これは運命だと思いました”と語り、昨年の夏にイギリスへの短期留学をしていた際について“その時のホストファミリーが英語教材の1つとして勧めてくれたのが、このパディントンだったんです”と明かし、“子ども向けで英語表現がとても分かり易く、喜怒哀楽もふんだんで、自分の感情とも連動して英語を覚えられて、とても効率の良い英語教材だと思っていました”と英語習得教材としても活躍したことを明かしました。
 



昨年、吉田羊さんが英国に短期留学した際、到着時に、ヒースロー空港からまずパディントン駅を経由したそうですが、その時はパディントン像へも注目もしていなかったとのこと。(留学時のホストファミリーに勧められて)映画を観て以降は、いつもパディントン駅を経由して、どこかへ出かけるほどにハマってしまったそうです。

また主人公、パディントンの魅力について聞かれると“クマなのに英国紳士であるというギャップも素敵。実際にいたら恋に落ちそうだなと思います。あのユーモアさも素敵”と乙女な表情で語り“あのモフモフ具合も素敵。「バフッ!」ってしたい”と語りました。



その後、サプライズでパディントンが登場し、花束を贈呈されると大感激し、“ちょっと「バフッ」ってしていいですか?”と了承を得て、大喜びでハグをしていました。

【担当:芸能情報ステーション】


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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