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WEST.「国際竹とんぼ協会」75歳関東王者に胸キュン 重岡大毅&桐山照史は助け求められ奮闘

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2026-01-24 12:00
WEST.「国際竹とんぼ協会」75歳関東王者に胸キュン 重岡大毅&桐山照史は助け求められ奮闘
24日放送『リア突WEST.レボリューション』の模様 (C)ABCテレビ
 7人組グループ・WEST.が出演する、24日放送のABCテレビ『リア突WEST.レボリューション』(毎週土曜 深0:00※関西ローカル)では、人気シリーズ「レボリューションな協会紹介協会」企画を届ける。重岡大毅と桐山照史が「国際竹とんぼ協会」の危機を救うべく奮闘する。

【番組カット】どういう状況?竹をかけられる重岡大毅

 「国際竹とんぼ協会」は1982年に結成され、全国大会も行われている歴史ある協会だが、会員の高齢化が目下の悩みの種。「幅広い世代へ竹とんぼを広めたい」との思いから今回のロケが実現しただけあって、協会の方の第一声は「お願いがあります!我々を救ってください」というもの。

 竹とんぼ協会には年に1回全国大会があり、種目は「高度」「滞空」「距離」の3つ。重岡と桐山はまず、花形競技である高度に挑戦することになるが、重岡と桐山への期待はかなり大きく、さっそく竹とんぼを飛ばす際のかけ声の考案を求められる。

 「竹とんぼロケ開始5分でこんなに追い込まれるとは…」と苦笑いしつつ、2人が考えた掛け声はメンバーにはさほどハマらず。逆に75歳の関東王者のかけ声のキュートさに、「かわいい~」とスタジオの全員がキュンキュンする。

 重岡と桐山が最大のミッションとして望まれたのは、竹とんぼ協会が最近始めたTikTokをバズらせること。フォロワー1万人を目指しているとのことで、その撮影光景や動画を見せてもらうものの、ここでもスタジオのメンバーはキュンの嵐。「かわいい~!」「いやされるわ~!」とあまりにも気に入った動画をおかわり再生したほどに、足をバタバタしながら大興奮。

 「俺らWEST.はリア突のオンエアの記憶を全部消している(笑)」とメンバーがいうほど、身体を張ったり過酷なロケが多い同番組とは思えぬ、心洗われる(?)ハートフル回となる。

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