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東京ドーム公演控えるRIIZE、カリスマ性&等身大のパワー放出 anan初ソロデジタルカバーも

エンタメ
2026-02-12 12:00
東京ドーム公演控えるRIIZE、カリスマ性&等身大のパワー放出 anan初ソロデジタルカバーも
『anan』2484号RIIZEスペシャルエディション(2026年2月18日発売)表紙(C)マガジンハウス
 ボーイズグループ・RIIZE(ライズ)が、18日発売の週刊グラビア誌『anan』2484号スペシャルエディション(マガジンハウス)の表紙を飾る。エモーショナルに鳴り響くRIIZEの音楽のようにポップでクールな洗練された姿を披露する。

【ライブ写真】幻想的な雰囲気…!立ち姿も美しいRIIZE

 RIIZE は、2023年に韓国デビュー、24年に日本デビューを果たした。同誌発売日には、ニューシングル「All of You」をリリースし、2月21日から23日の3日間にわたって、初の東京ドーム公演『2026 RIIZE CONCERT TOUR [RIIZING LOUD] Special Edition in TOKYO DOME』を開催する。

 今回は、同誌史上初のデジタル版限定でメンバーそれぞれのソロ表紙が実現。デジタルソロ表紙の中には、そのメンバーだけの特別なグラビアページがあり、デジタルソロ版だけのスペシャルデザイングラビアが楽しめる。RIIZEの楽曲やステージのように、ワクワクするスペシャルな仕掛けとなっている。

 表紙カットで着用したコーディネートは、ブラックを基調としながらもレザーやハーフパンツ、つけ襟などディテールを効かせたアイテムを組み合わせた、RIIZEらしい遊び心を感じるものばかり。ソロカットは、翡翠(ひすい)のようなグリーンのカラーライトで撮影した。意志の強いまなざしや、彫刻のような美麗ショットなど、神秘的なビジュアルが満載。クールに決まった後のそれぞれが選んだサングラスを着用したカットでは、チャーミングな表情も。ギャップに心奪われるショットの連続となっている。

 一方、バックカバーになった、カラフルなストリートスタイルでは、ロケシューティングを敢行。ダメージニットやビビッドなスタジャン、ラフなセットアップに身を包み、リラックスした表情を見せる姿は、まるで青春のひととき。ショウタロウ&ウォンビン、ウンソク&ソンチャン、ソヒ&アントンによるユニット撮影では、背中を預け合ったり、ふざけ合ったりも。ステージ上での完璧なパフォーマンスとは雰囲気が異なる“等身大な青春”のきらめきを切り取った。

 インタビューは、同誌初登場ということで自己分析や学生時代の話、音楽やステージにかける思いを聞いた。ユニットメッセージでは、2人でやってみたいステージや共に同じ夢に向かって走り続ける互いについてのねぎらい、ちょっとした伝言など、ユニットによって個性的なものに。グループインタビューでは、東京ドーム公演が決まった時の印象やかける思いを熱く語っている。今のメンバーの日本語力について話す場面では、「僕は〇歳くらい」と独自の基準で例え、盛り上がる。共同生活をする宿舎話や夢の新居への構想など笑いの絶えないチームワークを感じさせる座談会となっている。

 特別付録は、フォトカードサイズ、ポストカードサイズのスペシャルカード20種。2つのコーディネートのソロカット2パターン、ユニットショット、グループショットと盛りだくさんとなる。

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