E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > SUPER★DRAGON・飯島颯、日テレドラマ初出演 編集長(小雪)と関わりを持つ“謎の男”役

SUPER★DRAGON・飯島颯、日テレドラマ初出演 編集長(小雪)と関わりを持つ“謎の男”役

エンタメ
2026-02-13 17:00
SUPER★DRAGON・飯島颯、日テレドラマ初出演 編集長(小雪)と関わりを持つ“謎の男”役
『パンダより恋が苦手な私たち』に出演するSUPER★DRAGON・飯島颯(C)日本テレビ
 9人組進化系ミクスチャーユニット・SUPER★DRAGONの飯島颯が、上白石萌歌と生田斗真がW主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』(毎週土曜 後9:00)の第6話(14日放送)に出演することが13日、発表された。藤崎美玲編集長(小雪)と関わりを持つ“謎の男”役として同局のドラマ初出演を果たす。

【場面写真】どんな関係?編集長(小雪)と食事を楽しむ謎の男(SUPER★DRAGON・飯島颯)

 本作は仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く。笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディ。上白石は仕事も恋愛もどこか中途半端な雑誌編集者・柴田一葉、生田は“動物の求愛行動”にしか興味のない変人動物学者・椎堂司を演じる。

 飯島が演じるのは、編集長・藤崎と関わりを持つ、謎の若い男・桐生颯。藤崎の娘・理恵(西川愛莉)からの相談をきっかけに、一葉が藤崎の“怪しい行動”を探る中で、その存在が浮かび上がる。

関連記事


【写真】ラッコを前に熱弁!変人動物学者を演じる生田斗真
【写真】作品とは関係ない姿!パンダな上白石萌歌&生田斗真
【貴重写真】東宝シンデレラ受賞直後、初々しい上白石萌歌(10歳)&萌音(12歳)
【写真あり】“超ミニ”で太もも美脚あらわな上白石萌歌「“カレの服を借りました感”」
【写真あり】「素敵です」超ミニ×ニーハイで“絶対領域”あらわな上白石萌歌 ※写真3枚め

ページの先頭へ