
作家でタレントの宮田愛萌さんが1st写真集「Lilas(リラ)」の発売記念イベントをバレンタインデーの2月14日に行い、真っ赤なドレス姿で登場しました。
【写真を見る】【 宮田愛萌 】頸椎椎間板ヘルニアとぎっくり腰 健康維持のため〝筋トレして80年後にはムキムキに〟
撮影地は、高校生のときに短期留学で訪れたフィリピン・セブ島。ランジェリー、水着ショットの撮影エピソードについて〝朝ごはんのホテルビュッフェで2回もお代わりしてしまい、食べ過ぎて胃がちょっと出ちゃったのはハプニングだったかなぁ〟と屈託なく笑って明かしてくれました。
写真集のタイトルの由来は、留学時のイングリッシュネームだそうで〝なんか「マナモ」ってすごく言いにくかったみたいで、自分の名前を呼んでもらえなくて寂しかった…当時はフランス語の授業もやっていたのでちょっとフランス語っぽい名前がいいかと。その思い出もあって、いいかな?と思っていたら、母が「リラいいじゃん」って提案してくれ、そのまま採用されました〟と、理由を説明しました。
本作の撮影に向けて約1年ほどジムに通っていたという宮田さんですが〝本当にボロボロで、頸椎椎間板ヘルニアが2か所あって、右手もしびれて一瞬感覚が無くなったり…年始はぎっくり腰と、足首も捻挫ばっかり。視力も落ちたし前歯も欠けたので、本当に健康になんなきゃヤバイなと!〟と自虐気味に明かし、会場の笑いを誘いました。
しかし〝今、逆に気づけて良かった。だからこそ残りの100年ぐらいを健康で過ごそうと、今から意識して筋トレして80年後にはムキムキになっているはずなので頑張ります〟と今後に向けた意気込みを語っていました。
【担当:芸能情報ステーション】
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