E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 福留光帆、衝撃の政策プレゼン「全国民に名札の着用を義務付け」 理由に後藤威尊も思わず笑う

福留光帆、衝撃の政策プレゼン「全国民に名札の着用を義務付け」 理由に後藤威尊も思わず笑う

エンタメ
2026-02-18 20:34
福留光帆、衝撃の政策プレゼン「全国民に名札の着用を義務付け」 理由に後藤威尊も思わず笑う
衝撃の政策を発表した福留光帆 (C)ORICON NewS inc.
 タレントの福留光帆が18日、東京・YOSHIMOTO ROPPONGI THEATERで行われた総務省が主催、吉本興業が企画・実施する『若者フォーラム 2025 選挙に行こう!みんなのアシタ討論SHOW!』に参加した。

【写真】さすがです…美脚あらわな衣装で登場した福留光帆

 MCは吉村崇(平成ノブシコブシ)が務め、水田信二、山崎ケイ(相席スタート、※崎=たつざき)、堂前透(ロングコートダディ)、福留が党首となって日本を明るくする政策を発表。後藤威尊(INI)が特別ゲストとして討論を聞いた。

 福留は名前が思い出せない事態を避けるために「全国民に名札の着用を義務付け」という政策を発表した。福留が「後藤さんもファンの方が来て『私の名前、覚えてる?』と言われて気まずい時間があると思う!」と水を向けると、後藤は「記憶力には自信あるけど、『なんだっけ…』と焦った記憶もありますね。1回あったのが『覚えてる?』と聞かれて。『覚えてるよ!』と言ったら『初めて来た』というのもありました。(名札の着用は)助かりますね」と苦笑いでエピソードを披露していた。

 10代・20代の若い世代において、「選挙の投票率の低さ」、「政治への関心の低さ」が問題となっている。イベントでは、さまざまな分野で活躍する4組のタレントが、「オリジナル政党の党首」として、日本を明るくするための政策について議論を行った。討論会終了後、来場者には実際の選挙に使用する投票用紙、投票箱を用い「最も素晴らしいアイデア」だと思った政党に投票。楽しみながら行う投票体験を通じ、選挙の重要性を周知し、自発的な投票行動につなげていくことを目的として実施された。

関連記事


【全身ショット】二の腕あらわ…!輝くドレス衣装で登場した須田亜香里
【写真】びしっと敬礼する佐野雄大&後藤威尊
【写真】「初めてみた2ショット」“年下妻”山本萩子とラブラブな水田信二
【写真】デレデレ…夫のあだ名を公開した相席スタート・山崎ケイ
【写真】これは“いいね”きます…豊満ボディをあらわにする福留光帆

ページの先頭へ