エンタメ
2026-02-27 04:30
ABCテレビは、子育て真っ最中の親たちが抱える日々の「モヤっとする瞬間」や「育児あるある」を全力で肯定し、分かち合う特別番組『ママパパ応援バラエティウチも!』を3月6日深夜0時24分から放送する。
【場面カット】育休中で特別出演する塚本麻里衣アナ
番組は、巷にあふれる「正しい育児法」を提示するものではなく、事前にママ・パパ約20人に集まってもらい開催した座談会のリアルな声をベースに、日々の生活で感じる「今じゃない!」と叫びたくなる瞬間や、誰かに言いたいけれど言えなかった些細な悩みを紹介する。スタジオには「ウチもそう!」と思ったら即座に押せる共感ボタンを設置。ボタンの音が鳴り止まない、熱気あふれるトークが繰り広げられる。
MCを務めるのは、自身も4歳の女の子と11ヶ月の男の子を育てており、現在育児休業中の塚本麻里衣アナウンサー。そして、ゲストには、まさに今、育児の荒波に立ち向かっている豪華メンバーが集結した。織田信成(4人の子のパパ)、三倉茉奈(5歳の女の子のママ)、三倉佳奈(11歳・9歳の2児のママ)、ABCママパパアナウンサーズ(北條瑛祐アナ、桂紗綾アナ、澤田有也佳アナ)は全員子育て真っ最中。
さらに番組スタッフもほとんどが子育て中。「出演者もスタッフも全員子育てをしながら、かつそれを負担としない範囲で番組制作してみよう!」というコンセプトで制作されており、育休中の短期就労(収録1日)についても、「事前に所轄の公共職業安定所に相談・確認をした上で、本人たちの同意を得て、家庭状況を最優先に考慮しております」としている。
取り上げるテーマは、いずれも激しく頷けるものばかり。「おでかけ直前のトイレ」「やっと寝かしつけてご飯を食べようとした瞬間の泣き声」「お風呂上がりの“おしっこ噴水”」など、親の計算をことごとく裏切る子どもたちの自由奔放なエピソードが続出。「あと少しで乗れたのに…」三倉茉奈が、USJで直面した子どもの“絶望的タイミング”に共感の嵐。
ママたちの切実な叫びが爆発したのはこのテーマ。「携帯電話に保存したカメラロールを1年さかのぼっても、自分(ママ)と子どものツーショットがない」「パパが撮る写真は画角がイマイチ」といった不満に、三倉茉奈・佳奈姉妹も激しく同意。「自然に子どもと触れ合っている写真を撮ってほしい」と切実なリクエストが…。
子どもの成長はうれしいけれど、現実は過酷。塚本アナが語る「ボディクリームを顔中に塗ってコウメ太夫状態になった娘」の話や、織田が体験した「ナゲットのソースを自分で開けて服が絶望的になった」エピソードなど、見守る親の忍耐力が試される瞬間を共有する。
子どもにまつわるいろんなもの。その置き場所をママだけが把握しており、パパとちょっとしたいざこざに…。塚本アナの家庭で起こった「ランチョンマット事件」とは(!?)。また、日用品の置き場が分からず怒られがちな北條アナに、ベテランパパである織田が、ママに感謝されるポイントを伝授する。
番組の最後には、「人の優しさに泣きそうになった話」を紹介。公共の場での助け合いや、出産時の助産師からの「頑張りましたね」という一言など、孤独になりがちな育児の中で、誰かの優しさに救われたエピソードにあの人が思わず涙…。
【コメント】
■織田信成
収録が楽しすぎて一瞬で終わった印象です。番組の中で“世の中のパパはママをサポートしきれてない”という話題になり、男性陣がピンチに立たされましたが、僕はちょっとだけ頑張るタイプのパパだったことで、余り責められなくて良かったです(笑)。育児本を出してみては?と言うアイデアも頂きましたが、僕に対するイメージとして「フィギュアスケート」「すぐ泣く」「織田信長」の3つが強すぎて、まだ出版社の方が「育児」の一面に気づいてくださってないので、今後はぜひよろしくお願いします(笑)
■三倉茉奈
あるあるの共感が多すぎて、(共感ボタンを)押しても押しても、押したりないぐらいでした。織田さんが、とっても頑張るタイプのパパさんだと分かりました。そろそろ本気で育児本を出版するタイミングかもしれないですね(笑)
■三倉佳奈
子どもがいるっていうただ一つ共通点があるだけで、一生喋り続けられる気がしました。番組の中には子育て中のママパパが参考になる情報が満載ですので、ぜひご覧ください!
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【場面カット】育休中で特別出演する塚本麻里衣アナ
番組は、巷にあふれる「正しい育児法」を提示するものではなく、事前にママ・パパ約20人に集まってもらい開催した座談会のリアルな声をベースに、日々の生活で感じる「今じゃない!」と叫びたくなる瞬間や、誰かに言いたいけれど言えなかった些細な悩みを紹介する。スタジオには「ウチもそう!」と思ったら即座に押せる共感ボタンを設置。ボタンの音が鳴り止まない、熱気あふれるトークが繰り広げられる。
MCを務めるのは、自身も4歳の女の子と11ヶ月の男の子を育てており、現在育児休業中の塚本麻里衣アナウンサー。そして、ゲストには、まさに今、育児の荒波に立ち向かっている豪華メンバーが集結した。織田信成(4人の子のパパ)、三倉茉奈(5歳の女の子のママ)、三倉佳奈(11歳・9歳の2児のママ)、ABCママパパアナウンサーズ(北條瑛祐アナ、桂紗綾アナ、澤田有也佳アナ)は全員子育て真っ最中。
さらに番組スタッフもほとんどが子育て中。「出演者もスタッフも全員子育てをしながら、かつそれを負担としない範囲で番組制作してみよう!」というコンセプトで制作されており、育休中の短期就労(収録1日)についても、「事前に所轄の公共職業安定所に相談・確認をした上で、本人たちの同意を得て、家庭状況を最優先に考慮しております」としている。
取り上げるテーマは、いずれも激しく頷けるものばかり。「おでかけ直前のトイレ」「やっと寝かしつけてご飯を食べようとした瞬間の泣き声」「お風呂上がりの“おしっこ噴水”」など、親の計算をことごとく裏切る子どもたちの自由奔放なエピソードが続出。「あと少しで乗れたのに…」三倉茉奈が、USJで直面した子どもの“絶望的タイミング”に共感の嵐。
ママたちの切実な叫びが爆発したのはこのテーマ。「携帯電話に保存したカメラロールを1年さかのぼっても、自分(ママ)と子どものツーショットがない」「パパが撮る写真は画角がイマイチ」といった不満に、三倉茉奈・佳奈姉妹も激しく同意。「自然に子どもと触れ合っている写真を撮ってほしい」と切実なリクエストが…。
子どもの成長はうれしいけれど、現実は過酷。塚本アナが語る「ボディクリームを顔中に塗ってコウメ太夫状態になった娘」の話や、織田が体験した「ナゲットのソースを自分で開けて服が絶望的になった」エピソードなど、見守る親の忍耐力が試される瞬間を共有する。
子どもにまつわるいろんなもの。その置き場所をママだけが把握しており、パパとちょっとしたいざこざに…。塚本アナの家庭で起こった「ランチョンマット事件」とは(!?)。また、日用品の置き場が分からず怒られがちな北條アナに、ベテランパパである織田が、ママに感謝されるポイントを伝授する。
番組の最後には、「人の優しさに泣きそうになった話」を紹介。公共の場での助け合いや、出産時の助産師からの「頑張りましたね」という一言など、孤独になりがちな育児の中で、誰かの優しさに救われたエピソードにあの人が思わず涙…。
【コメント】
■織田信成
収録が楽しすぎて一瞬で終わった印象です。番組の中で“世の中のパパはママをサポートしきれてない”という話題になり、男性陣がピンチに立たされましたが、僕はちょっとだけ頑張るタイプのパパだったことで、余り責められなくて良かったです(笑)。育児本を出してみては?と言うアイデアも頂きましたが、僕に対するイメージとして「フィギュアスケート」「すぐ泣く」「織田信長」の3つが強すぎて、まだ出版社の方が「育児」の一面に気づいてくださってないので、今後はぜひよろしくお願いします(笑)
■三倉茉奈
あるあるの共感が多すぎて、(共感ボタンを)押しても押しても、押したりないぐらいでした。織田さんが、とっても頑張るタイプのパパさんだと分かりました。そろそろ本気で育児本を出版するタイミングかもしれないですね(笑)
■三倉佳奈
子どもがいるっていうただ一つ共通点があるだけで、一生喋り続けられる気がしました。番組の中には子育て中のママパパが参考になる情報が満載ですので、ぜひご覧ください!
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