エンタメ
2026-03-06 12:00
俳優の上白石萌歌と生田斗真がW主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』(毎週土曜 後9:00)の第9話が、あす7日に放送される。それに先立って、同話のあらすじと場面写真が公開された。
【場面写真】ついに覚悟したカリスマモデル(シシドカフカ)
本作は仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く。笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディー。上白石は仕事も恋愛もどこか中途半端な雑誌編集者・柴田一葉、生田は“動物の求愛行動”にしか興味のない変人動物学者・椎堂司を演じる。
一葉のコラムに心を動かされたカリスマモデル・灰沢アリア(シシド・カフカ)は、胸に秘めてきた真実を告白。3年前にモデル界から姿を消したワケは、乳がんで左胸を全摘して自信を失っていたからだった。それでも前を向いてモデル復帰を目指すアリアを一葉も全力で応援する。
一方、『リクラ』は休刊まで残りあと2号。終わりにふさわしい企画を求める編集長・藤崎美玲(小雪)は久々の“鬼モード”を発動する。「最低でも1人20本」と厳しいノルマを課す。
一葉も最後に自分の企画を通したいと意気込むが、恋愛コラムも待ったなし。今回のテーマは「男女の友情は成立するのか」。男友達を好きになってしまった女子大学生からの相談をきっかけに、編集部では大激論が巻き起こる。
そんな中、変人動物学者・司から「どうしても話したいことがある」とキャンプに誘われる一葉。まさかの“キャンプデート”に胸を高鳴らせる。
【写真】ラッコを前に熱弁!変人動物学者を演じる生田斗真
【写真】作品とは関係ない姿!パンダな上白石萌歌&生田斗真
【貴重写真】東宝シンデレラ受賞直後、初々しい上白石萌歌(10歳)&萌音(12歳)
【写真あり】“超ミニ”で太もも美脚あらわな上白石萌歌「“カレの服を借りました感”」
【写真あり】「素敵です」超ミニ×ニーハイで“絶対領域”あらわな上白石萌歌 ※写真3枚め
【場面写真】ついに覚悟したカリスマモデル(シシドカフカ)
本作は仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く。笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディー。上白石は仕事も恋愛もどこか中途半端な雑誌編集者・柴田一葉、生田は“動物の求愛行動”にしか興味のない変人動物学者・椎堂司を演じる。
一葉のコラムに心を動かされたカリスマモデル・灰沢アリア(シシド・カフカ)は、胸に秘めてきた真実を告白。3年前にモデル界から姿を消したワケは、乳がんで左胸を全摘して自信を失っていたからだった。それでも前を向いてモデル復帰を目指すアリアを一葉も全力で応援する。
一方、『リクラ』は休刊まで残りあと2号。終わりにふさわしい企画を求める編集長・藤崎美玲(小雪)は久々の“鬼モード”を発動する。「最低でも1人20本」と厳しいノルマを課す。
一葉も最後に自分の企画を通したいと意気込むが、恋愛コラムも待ったなし。今回のテーマは「男女の友情は成立するのか」。男友達を好きになってしまった女子大学生からの相談をきっかけに、編集部では大激論が巻き起こる。
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