エンタメ
2026-04-28 13:16
24日に公開した映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が、24日から26日までの週末3日間で16億109万3600円の興行収入を記録。最新の全国映画動員ランキング(4月24日~26日の3日間集計、興行通信社調べ)で1位となり、東宝東和が「この成績は、2026年度に公開された洋画作品としてもNo.1となります」と発表した。
【場面カット】ヨッシーにベビーマリオたちも…公開された場面カット
4月1日より多数の地域で公開された同作。4週目となる北米では、週末3日間の興行で2120万ドル(約33億8288万円※1ドル159.57円換算)、累計3億8649万3150ドル(約616億7271万円)と、2026年公開作品の記録を更新している。
インターナショナルも引き続き好調で、累計4億4498万1000ドル(約7100億万円)となり、4億ドルを突破した。
ワールドワイドにおいては、累計興行成績が8億3147万4150ドル(約1326億7833万円)と、8億ドルを突破する記録的な大ヒットで躍進中となっている。記録はBox Office Mojo調べ、4月27日現在の暫定成績となる。
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、「スーパーマリオ」の世界をもとにしたアニメーション作品で、2023年に公開され、全世界累計興行収入約13億ドル(約2000億円)以上を記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く2作目。前作および本作の『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、イルミネーションのクリス・メレダンドリと、任天堂の宮本茂氏によって、共同でプロデュースされている。
さらに、本作はユニバーサル・ピクチャーズと任天堂の共同出資により制作され、ユニバーサル・ピクチャーズによって全世界へ公開された。『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、前作に続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが監督を務め、脚本もマシュー・フォーゲルが続投。音楽はブライアン・タイラーが再び手がけた。
【画像】新キャラ登場!映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』場面カット
【画像】ヨッシー登場!公開された新作映画『スーパーマリオ』の場面カット
【動画】物語の舞台は宇宙!公開された『マリオ』新作アニメ映画の映像
【動画】ラケット&キャラ多すぎ!公開された『マリオテニス』新作映像
【動画】『マリオ』新作アニメ映画発表!任天堂が公開した情報映像
【場面カット】ヨッシーにベビーマリオたちも…公開された場面カット
4月1日より多数の地域で公開された同作。4週目となる北米では、週末3日間の興行で2120万ドル(約33億8288万円※1ドル159.57円換算)、累計3億8649万3150ドル(約616億7271万円)と、2026年公開作品の記録を更新している。
インターナショナルも引き続き好調で、累計4億4498万1000ドル(約7100億万円)となり、4億ドルを突破した。
ワールドワイドにおいては、累計興行成績が8億3147万4150ドル(約1326億7833万円)と、8億ドルを突破する記録的な大ヒットで躍進中となっている。記録はBox Office Mojo調べ、4月27日現在の暫定成績となる。
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、「スーパーマリオ」の世界をもとにしたアニメーション作品で、2023年に公開され、全世界累計興行収入約13億ドル(約2000億円)以上を記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く2作目。前作および本作の『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、イルミネーションのクリス・メレダンドリと、任天堂の宮本茂氏によって、共同でプロデュースされている。
さらに、本作はユニバーサル・ピクチャーズと任天堂の共同出資により制作され、ユニバーサル・ピクチャーズによって全世界へ公開された。『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、前作に続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが監督を務め、脚本もマシュー・フォーゲルが続投。音楽はブライアン・タイラーが再び手がけた。
関連記事
【画像】新キャラ登場!映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』場面カット
【画像】ヨッシー登場!公開された新作映画『スーパーマリオ』の場面カット
【動画】物語の舞台は宇宙!公開された『マリオ』新作アニメ映画の映像
【動画】ラケット&キャラ多すぎ!公開された『マリオテニス』新作映像
【動画】『マリオ』新作アニメ映画発表!任天堂が公開した情報映像
