エンタメ
2026-05-02 23:40
Snow Manの宮舘涼太が主演するテレビ朝日系オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』(毎週土曜 後11:00)第5話が2日、放送された。
【写真】ピンクパーカー姿で気合十分!エータ役・宮舘涼太
宮舘が“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータ役で連続ドラマ初主演を務める本作。臼田あさ美が、その“ヒト型ロボット”と一つ屋根の下で暮らす事になったヒロイン・神尾くるみ役を演じる。エータに課せられたミッションは、ヒロインを護る事。未来から送り込まれたロボットと人間が恋をしたら…?笑えて泣ける、オリジナルの“SF・ラブコメディー”
第5話では、くるみの親友でファッション誌の編集者・富野美晴(佐藤江梨子)から頼まれ、エータとくるみがカップルコーデ企画のモデルを務めることに。エータが被写体となるシーンでは、キレッキレなポージングを次々繰りだすシーンが話題に。さらに、ゴルフ練習場でのゴルフウェアやパーティーのシチュエーションでは、臼田演じるくるみもおめかしコーデを披露し注目を集めた。
そんななんか、2人の関係性にも微妙な変化が…。カップルモデルの紹介文インタビューでは、結婚観をたずねられたエータが「なぜ私がくるみさんとの将来を考えるのでしょう? 私にとって業務外の問題です」とアンドロイドとして直球解答。それは当然のこととわかっていながらも、くるみは寂しさを覚えて…。
そんなエータの発言に、美晴は「彼、まるで突然、くるみの前からスパッと消えようとしているみたい」と大憤慨。くるみは「彼には必ず帰らなきゃいけない場所があるの。私が絶対にたどり着けない、遠い、遠いところ…」とエータをかばyが、その切なげな言葉を聞いてしまったエータも胸がズキン。プログラムにあるはずのない、くるみへの感情が沸き上がったようで…。
そしてラストにはSnow Manが歌う主題歌「SAVE YOUR HEART」とともに、くるみの元カレ・ 須東峻一郎(竹財輝之助)が衝撃の登場。イケメン恋敵の出現でエータとくるみの禁断の恋はいったいどうなっていくのか。
9日放送の第6話では、元カレ・須東峻一郎の存在がエータとくるみの関係を大きく揺さぶることに。何の目的があるのか、くるみに接近する峻一郎。彼はもしや未来を脅かすためにやって来た敵なのか!? それとも恋のライバルなのか。さらに、くるみが峻一郎から食事に誘われた夜、エータに緊急事態発生。なんと全機能停止の危機がやってくる。
しかも、エータの正体、つまりアンドロイドだということが“ある人物”にバレてしまう…(!?)一筋縄ではいきっこない!? エータとくるみの恋の物語が、また新たなフェーズに突入していく。
■第6話あらすじ
“元カレ”須東峻一郎との突然の再会に動揺する、少女漫画編集者の神尾くるみ――。ロサンゼルス支部勤務の峻一郎は、少年漫画のハリウッド映画化の打ち合わせのために一時帰国したという。
くるみに接近するあらゆる人物を警戒するアンドロイド・時沢エータは「元交際相手とはいえ、気をゆるさないでください。あなたを狙っている敵かもしれません」とくるみにくぎを刺す。さらに、彼が再びくるみに近づこうとするのは何か目的があるのではと言い出し、2人の会話に割って入るなど、すかさずけん制。その姿はまるでヤキモチを焼いているかのようだが、くるみはアンドロイドのエータにかぎってまさか…と自分の考えを打ち消す。
一方、エータは峻一郎の存在を気にしすぎている自分の行動に驚くとともに、“予測不能な事態”が起きるのではないかという予感を抑えきれずにいた…。 そんなとき、峻一郎から“仕事の相談”という名目で食事の誘いが舞い込む。くるみはなんとかエータを説得して店に向かうが――その直後、悪天候になり、まさに予測不能な悲劇が起きて…!?
【相関図】『ターミネーターと恋しちゃったら』キャスト&役柄
【番組カット】至近距離でバチバチ!?船上で見つめ合う宮舘涼太&ジェシー
【番組カット】番組初の釣りロケでもエレガントで涼し気な宮舘涼太
【写真】なんか勇ましい…!ミッキー&ミニーとともに決めポーズした宮舘涼太
【番組カット】エレガントなシェフ姿の宮舘涼太
【写真】ピンクパーカー姿で気合十分!エータ役・宮舘涼太
宮舘が“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータ役で連続ドラマ初主演を務める本作。臼田あさ美が、その“ヒト型ロボット”と一つ屋根の下で暮らす事になったヒロイン・神尾くるみ役を演じる。エータに課せられたミッションは、ヒロインを護る事。未来から送り込まれたロボットと人間が恋をしたら…?笑えて泣ける、オリジナルの“SF・ラブコメディー”
第5話では、くるみの親友でファッション誌の編集者・富野美晴(佐藤江梨子)から頼まれ、エータとくるみがカップルコーデ企画のモデルを務めることに。エータが被写体となるシーンでは、キレッキレなポージングを次々繰りだすシーンが話題に。さらに、ゴルフ練習場でのゴルフウェアやパーティーのシチュエーションでは、臼田演じるくるみもおめかしコーデを披露し注目を集めた。
そんななんか、2人の関係性にも微妙な変化が…。カップルモデルの紹介文インタビューでは、結婚観をたずねられたエータが「なぜ私がくるみさんとの将来を考えるのでしょう? 私にとって業務外の問題です」とアンドロイドとして直球解答。それは当然のこととわかっていながらも、くるみは寂しさを覚えて…。
そんなエータの発言に、美晴は「彼、まるで突然、くるみの前からスパッと消えようとしているみたい」と大憤慨。くるみは「彼には必ず帰らなきゃいけない場所があるの。私が絶対にたどり着けない、遠い、遠いところ…」とエータをかばyが、その切なげな言葉を聞いてしまったエータも胸がズキン。プログラムにあるはずのない、くるみへの感情が沸き上がったようで…。
そしてラストにはSnow Manが歌う主題歌「SAVE YOUR HEART」とともに、くるみの元カレ・ 須東峻一郎(竹財輝之助)が衝撃の登場。イケメン恋敵の出現でエータとくるみの禁断の恋はいったいどうなっていくのか。
9日放送の第6話では、元カレ・須東峻一郎の存在がエータとくるみの関係を大きく揺さぶることに。何の目的があるのか、くるみに接近する峻一郎。彼はもしや未来を脅かすためにやって来た敵なのか!? それとも恋のライバルなのか。さらに、くるみが峻一郎から食事に誘われた夜、エータに緊急事態発生。なんと全機能停止の危機がやってくる。
しかも、エータの正体、つまりアンドロイドだということが“ある人物”にバレてしまう…(!?)一筋縄ではいきっこない!? エータとくるみの恋の物語が、また新たなフェーズに突入していく。
■第6話あらすじ
“元カレ”須東峻一郎との突然の再会に動揺する、少女漫画編集者の神尾くるみ――。ロサンゼルス支部勤務の峻一郎は、少年漫画のハリウッド映画化の打ち合わせのために一時帰国したという。
くるみに接近するあらゆる人物を警戒するアンドロイド・時沢エータは「元交際相手とはいえ、気をゆるさないでください。あなたを狙っている敵かもしれません」とくるみにくぎを刺す。さらに、彼が再びくるみに近づこうとするのは何か目的があるのではと言い出し、2人の会話に割って入るなど、すかさずけん制。その姿はまるでヤキモチを焼いているかのようだが、くるみはアンドロイドのエータにかぎってまさか…と自分の考えを打ち消す。
一方、エータは峻一郎の存在を気にしすぎている自分の行動に驚くとともに、“予測不能な事態”が起きるのではないかという予感を抑えきれずにいた…。 そんなとき、峻一郎から“仕事の相談”という名目で食事の誘いが舞い込む。くるみはなんとかエータを説得して店に向かうが――その直後、悪天候になり、まさに予測不能な悲劇が起きて…!?
関連記事
【相関図】『ターミネーターと恋しちゃったら』キャスト&役柄
【番組カット】至近距離でバチバチ!?船上で見つめ合う宮舘涼太&ジェシー
【番組カット】番組初の釣りロケでもエレガントで涼し気な宮舘涼太
【写真】なんか勇ましい…!ミッキー&ミニーとともに決めポーズした宮舘涼太
【番組カット】エレガントなシェフ姿の宮舘涼太
