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夜ドラ『ラジオスター』【第30話あらすじ】 大雨…前回の失敗を踏まえて

エンタメ
2026-05-19 17:45
夜ドラ『ラジオスター』【第30話あらすじ】 大雨…前回の失敗を踏まえて
夜ドラ『ラジオスター』第30話より(C)NHK
 俳優・福地桃子が主演を務めるNHKの夜ドラ『ラジオスター』(総合 月~木 後10:45~11:00)の第30話が、19日が放送される。

【場面カット】カナデ(福地桃子)たちが冷静に大雨情報を伝える

 同作は、地震被害を受けた石川・能登を舞台に、大阪からボランティアでやって来た主人公・柊カナデ(福地)が臨時災害放送局(災害FM)のラジオでパーソナリティーとして奮闘する姿を描く。名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマ。全32回/8週。

■第30話 あらすじ
リクト(甲斐翔真)はあることで思い悩んでいた。そんなとき鈴野町に大雨が降る。前回の失敗を踏まえカナデ(福地桃子)やリクト、多田(大八木凱斗)は冷静に大雨情報をラジオで伝える。その落ち着いた放送に安心する松本(甲本雅裕)。町の人々が耳を傾けるなか、楽しいトークを聞きたいというリクエストが入る。するとリクトにあるアイデアが浮かぶ。

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