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内藤剛志、48年前のマツダ“名スポーツカー”に大興奮 先輩・三田村邦彦の“愛車”だった同車の思い出「憧れたけど乗れなかった」

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2026-06-04 12:00
内藤剛志、48年前のマツダ“名スポーツカー”に大興奮 先輩・三田村邦彦の“愛車”だった同車の思い出「憧れたけど乗れなかった」
BS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』より (C)BS日テレ
 俳優の内藤剛志が、6日放送のBS日テレ『おぎやはぎの愛遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(毎週土曜 後9:00)に出演。これまで50台以上の車を乗り継いできた内藤だが、実は「欲しかったけれど、あえて購入しなかった車」があると言う。そこで今回は、そんな車にスポットを当て、おぎやはぎ(矢作兼・小木博明)の2人が“乗りたかったのに選ばなかった”真相に迫る。

【写真】今見てもかっこいい…内藤剛志が興奮した48年前のマツダ“名スポーツカー”の全貌

 同局のオリジナルドラマで令和サスペンス劇場『旅人検視官 道場修作』シリーズの主演も務める内藤の“憧れの1台”として最初に登場したのは、1978年に登場した軽量コンパクトかつ高性能というロータリーエンジンの魅力を最大限に生かしたスポーツカー・マツダ『サバンナRX-7』。極上のエンジン音を響かせ姿を現した『RX-7』に、小木も「わかるー!俺も好き。かっこいい!」と大絶賛。内藤も、当時よく共演していた大先輩・三田村邦彦の愛車がこの車だったと若き日を懐かしむ。

 しかし、内藤は「憧れに憧れたけど乗れなかった」と意外な過去を告白。その男気あふれる深い理由に、おぎやはぎは「それは買えないわ…」と深く納得。さらに「意外とちゃんとしてる。心がある」という小木の失礼(?)な感心に対し、内藤が「一応、俳優もやってるんですけど!」とキレ味抜群に返し、現場は爆笑に。内藤が明かした、三田村と『RX-7』にまつわる熱いエピソードの真相とは。


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