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【 がん闘病 】石原詢子「7回目の抗がん剤投与から一夜明けて・・」「今までになく良い感じです」「体力も付いてきてる!!よしっ!!」

エンタメ
2026-07-23 16:50

昨年末に乳がんと診断され、その後、手術を受けて活動を再開した歌手の石原詢子さんが7月23日、自身の公式ブログを更新。7回目の抗がん剤投与から一夜明けた状態を報告しました。
 


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石原さんは「7回目の抗がん剤投与から一夜明けて・・とっても体調が良いです!」「微熱も出ず痛みもなく怠さは少しあるものの、今までになく良い感じです。」と綴り、抗がん剤投与による副作用が少なかったことを明かしました。
 





また、抗がん剤と組み合わせて使用する皮下注射薬『フェスゴ』について「私の場合、1回目と2回目は打つときも痛かったけど、打ってから何日も筋肉痛と言うか、肉離れのような痛みがずっと続いててしんどかったけど(人によって感じ方は違います) 今回はその痛みが無い〜!!!」と投稿。「足を引きずらなきゃいられないほどの痛みだったから、それが1年も続くのか??と少しだけ凹んでたけど、今回みたいに痛みが無いなら全然O.K.!」「ずっとこうなら良いなぁ〜」と、痛みの無さに安堵の気持ちを綴りました。
 





抗がん剤治療の翌朝、ゆっくりと深呼吸しながら歩いて散歩をしたという石原さんは「爽やかな風が吹いてて気持ち良かったです。空がとっても青かった!そんな事が嬉しくて幸せを感じました」と、自然に触れた喜びを記しています。
 





そして「寝込んでいた数ヶ月前、いつもの坂が息切れと動悸がして上れなかったのに今日はなんなく上れた!体力も付いてきてる!!よしっ!!」と、体力の回復も感じているようです。
 



【担当:芸能情報ステーション】


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