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みなみかわ、“愛車”カスタムの途中経過を報告 理想を追い求めていく裏側公開に「最高にワクワク」「仕上がりが楽しみ」の声

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2026-08-15 16:45
みなみかわ、“愛車”カスタムの途中経過を報告 理想を追い求めていく裏側公開に「最高にワクワク」「仕上がりが楽しみ」の声
みなみかわ (C)ORICON NewS inc.
 ピン芸人・みなみかわ(43)が8日、自身のYouTube「みなみかわの術チャンネル」を更新。愛車バイクであるカワサキ『W650』の“カスタムプロジェクト”を本格始動させた。

【動画】「最高にワクワク」「仕上がりが楽しみ」“愛車”カスタムの途中経過を伝えるみなみかわ

 これまでの動画で、初期型のカワサキ『W650』を購入したこと、「大型二輪免許」を取得したことを報告していたみなみかわ。

 この日の動画では、改めて免許を取得した喜びを伝えるとともに、購入時から予定していたカワサキ『W650』のカスタムの内容を担当ビルダーと共に詰めていく“カスタム会議”の様子を紹介した。

 ベースとなる愛車の『W650』は、純正パーツを外した状態で披露されたが、プロの目から見ても「バラすと細かいとこにサビがあったり普通するんですけど、フレームも見ての通り状態もすごくキレイなので、もうばっちりな車両」と絶賛されるほどの極上品。みなみかわ自身も「素人の私が見てもキレイ」と、状態の良さに改めて感動していた。

 具体的な打ち合わせの場面では、プロならではのアイデアが次々と飛び出した。愛車を眺め、助言を受けながら、タイヤはゴツい系のものを使用し、シート部分のフレームは少し短くしそれに合わせて作るなどの方向性が決定。

 ただし、カラーリングについては無限に広がる選択肢に悩みが尽きず、これまでのカスタムを実装した状態を見たうえで決めることになった。8月末には組み上がるといい、担当ビルダーに「引き続きよろしくお願いします」とあいさつしてこの日は終わった。

 コメント欄には「待ってました!!いよいよですね!」「ダブロクいいですね」「経験豊富な職人さんと相談しながら理想を形にするために進めていける時の楽しさ半端なさそうで、見てるだけなのに最高にワクワクしてしまいますね」「本当に決めるの難しいですよね 悩んでる時が一番楽しいです」「仕上がりが楽しみ」など、さまざまな反響が寄せられている。


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