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2026-09-02 20:00
実写映画『ブルーロック』(公開中)の興行収入10億円突破を記念し、「週刊少年マガジン」編集部による大ヒット感謝企画が、きょう2日からスタートした。第1弾として、諫山創、真島ヒロ、春場ねぎら豪華寄稿陣による応援イラストが、漫画『ブルーロック』公式Xで順次公開される。
【動画】『ブルーロック』高橋文哉×K(&TEAM)スペシャル対談
今回公開されるのは、2024年公開の『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』で、入場者特典の小冊子に収録されたイラスト。当時、限定的に披露された“激レア”な作品が、実写映画のヒットを祝う企画として再び公開される。
寄稿者には、諫山創、寺嶋裕二、ヒロユキ、真島ヒロ、モクモクれん、山口つばさ、山本崇一朗、呂布カルマ、大暮維人、にいさとる、安田剛士、大今良時、鈴木央、春場ねぎ、むちまろが名を連ねる。キャンペーンは第3弾まで予定されており、今後の企画は近日発表される。
漫画『ブルーロック』の編集担当は「実写映画『ブルーロック』の10億円突破を記念して『何か盛り上がること、応援できることをしたい!』とご相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆様が快くご協力くださった」と、企画の経緯を説明。
実写とアニメが別々のプロジェクトであることに触れながら、「全員“青い監獄”プロジェクトの一員として垣根を超えて協力し合える、素晴らしい方々と共に『ブルーロック』は作られているなと改めて感謝しております」とコメントを寄せた。
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の同名漫画(原作:金城宗幸、漫画:ノ村優介)を実写映画化した本作は、8月7日に公開。高橋文哉が主人公・潔世一を演じ、櫻井海音、高橋恭平、K(&TEAM)らが共演している。公開19日間で興行収入10億円を突破し、現在30以上の国と地域での公開を予定している。
■漫画『ブルーロック』編集担当者のコメント
『ブルーロック』は「エゴ」をテーマにした作品ですが、関わる皆さまの仲がすごく良いのが特徴です。いや、皆さま熱いエゴイスト揃いではあるのですが、友情も大切にする素敵なチームなんです…!
このたび、実写映画『ブルーロック』の10億円突破を記念して「何か盛り上がること、応援できることをしたい!」とご相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆様が快くご協力くださり、かつてアニメ映画『ブルーロック-EPISODE 凪-』公開時のキャンペーンで限定的に公開された超豪華な作家陣によるご寄稿イラストを、皆様に見ていただけることになりました!
実写プロジェクトとアニメプロジェクトは別のチームなのですが、全員“青い監獄”プロジェクトの一員として垣根を超えて協力し合える、素晴らしい方々と共に『ブルーロック』は作られているなと改めて感謝しております。
ご参加いただいた作家の皆様も、本当にありがとうございます。
エゴって、相乗効果でより大きく盛り上がるんだなあという素敵な企画となっております。
何より、激レアイラストを通してファンの皆様に喜んでいただけることがうれしく、それによってファンの皆様のエゴも上乗せして、『ブルーロック』がさらにエゴく仲良く、大きくなれたら幸せです!!
実写映画『ブルーロック』、大ヒット公開中です!
アニメも原作も一緒に、ぜひ楽しんでください!
実写映画『ブルーロック』世界へ 台湾など30以上の国・地域で公開予定
高橋文哉、『ブルーロック』出演発表前に8LOOMメンバーと秘密の練習 綱啓永も参加していた
高橋文哉、実写映画『ブルーロック』携え台湾へ 現地ファンの温かい歓迎に感謝
高橋文哉「僕は潔に近い」 櫻井海音は「蜂楽かな」 実写版『ブルーロック』コンビが本音トーク
&TEAM・K、『ブルーロック』出演に当初は迷い「僕が出ていいのか」 『I-LAND』と重ねた“青い監獄(ブルーロック)”の日々
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今回公開されるのは、2024年公開の『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』で、入場者特典の小冊子に収録されたイラスト。当時、限定的に披露された“激レア”な作品が、実写映画のヒットを祝う企画として再び公開される。
寄稿者には、諫山創、寺嶋裕二、ヒロユキ、真島ヒロ、モクモクれん、山口つばさ、山本崇一朗、呂布カルマ、大暮維人、にいさとる、安田剛士、大今良時、鈴木央、春場ねぎ、むちまろが名を連ねる。キャンペーンは第3弾まで予定されており、今後の企画は近日発表される。
漫画『ブルーロック』の編集担当は「実写映画『ブルーロック』の10億円突破を記念して『何か盛り上がること、応援できることをしたい!』とご相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆様が快くご協力くださった」と、企画の経緯を説明。
実写とアニメが別々のプロジェクトであることに触れながら、「全員“青い監獄”プロジェクトの一員として垣根を超えて協力し合える、素晴らしい方々と共に『ブルーロック』は作られているなと改めて感謝しております」とコメントを寄せた。
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の同名漫画(原作:金城宗幸、漫画:ノ村優介)を実写映画化した本作は、8月7日に公開。高橋文哉が主人公・潔世一を演じ、櫻井海音、高橋恭平、K(&TEAM)らが共演している。公開19日間で興行収入10億円を突破し、現在30以上の国と地域での公開を予定している。
■漫画『ブルーロック』編集担当者のコメント
『ブルーロック』は「エゴ」をテーマにした作品ですが、関わる皆さまの仲がすごく良いのが特徴です。いや、皆さま熱いエゴイスト揃いではあるのですが、友情も大切にする素敵なチームなんです…!
このたび、実写映画『ブルーロック』の10億円突破を記念して「何か盛り上がること、応援できることをしたい!」とご相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆様が快くご協力くださり、かつてアニメ映画『ブルーロック-EPISODE 凪-』公開時のキャンペーンで限定的に公開された超豪華な作家陣によるご寄稿イラストを、皆様に見ていただけることになりました!
実写プロジェクトとアニメプロジェクトは別のチームなのですが、全員“青い監獄”プロジェクトの一員として垣根を超えて協力し合える、素晴らしい方々と共に『ブルーロック』は作られているなと改めて感謝しております。
ご参加いただいた作家の皆様も、本当にありがとうございます。
エゴって、相乗効果でより大きく盛り上がるんだなあという素敵な企画となっております。
何より、激レアイラストを通してファンの皆様に喜んでいただけることがうれしく、それによってファンの皆様のエゴも上乗せして、『ブルーロック』がさらにエゴく仲良く、大きくなれたら幸せです!!
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