エンタメ
2026-09-26 12:05
俳優・三田村邦彦によるテレビ大阪『おとな旅あるき旅』(毎週土曜 後6:30)きょう26日放送回は、斉藤雪乃と山口・萩を訪れる。
【場面カット多数】三田村邦彦、お酒・贅沢しゃぶしゃぶを堪能する様子
約18年間放送されてきた同番組は、10月3日にレギュラー最終回を迎えることが決まっており、残り2回。山口・萩では、幕末志士の故郷で歴史ロマンと山海の幸を体験する。
酒屋「萩SAKAYA」は、2階が角打ちになり、1階で購入した銘柄を飲むことができる。三田村は「一番気になる!」と選んだ『三好 九十の黒 古代ノ辛口』、斉藤は店主イチオシの『宝船 しろうおの里』を楽しむ。また、甘いものが食べたいという斉藤のリクエストで「わらび餅専門店 萩ノ早蕨(はぎのさわらび)」に立ち寄り、希少な本わらび粉を贅沢に使ったわらび餅を堪能する。
三田村が気になっているという、2021年オープンの「手打蕎麦 さるのこしかけ」の主人は、お酒と蕎麦を作る二刀流の職人。自慢のお酒『さるのこしかけ』『長門峡 あらばしり 特別純米辛口』でいい気分になり、いよいよ蕎麦が登場。主人が自ら蕎麦の種をまいて育て、石臼で挽き毎朝手打ちしている、こだわりの『もり蕎麦と2・8天麩羅』を味わい、「おいしい~」と大満足する。
「源泉の宿 萩本陣」では『極み ~海鮮雲丹しゃぶ会席~』を満喫。旬のうにをふんだんに使った出汁で魚をしゃぶしゃぶし、引き揚げたら、うにを包んで、うにダレにつけて食べる“うにの三重奏”。三田村は「感動的なおいしさ」、斉藤は「最高ですね」と大絶賛する。さらに「山口といえばふぐ」といあって、「ふぐ×うに」という贅沢なしゃぶしゃぶも登場する。
このほか、世界遺産にも登録される城下町散策や、日本最大級の木造旧小学校校舎を改修した「萩・明倫学舎」を訪れる。
【画像】三田村邦彦『おとな旅あるき旅』斉藤雪乃とサウナ2ショット
【画像】三田村邦彦『おとな旅あるき旅』終了について自ら説明(全文)
72歳・三田村邦彦、35歳の元ミス関学と2ショットで昼からはしご酒 場所は堺 鮮魚・老舗中華・角打ち・焼き鳥
三田村邦彦、元宝塚トップ・紅ゆずると2ショット 和歌山・創業140年以上の酒造で斬新な試飲を体験
【写真】親子で舞台あいさつを行った三田村邦彦(左)
【場面カット多数】三田村邦彦、お酒・贅沢しゃぶしゃぶを堪能する様子
約18年間放送されてきた同番組は、10月3日にレギュラー最終回を迎えることが決まっており、残り2回。山口・萩では、幕末志士の故郷で歴史ロマンと山海の幸を体験する。
酒屋「萩SAKAYA」は、2階が角打ちになり、1階で購入した銘柄を飲むことができる。三田村は「一番気になる!」と選んだ『三好 九十の黒 古代ノ辛口』、斉藤は店主イチオシの『宝船 しろうおの里』を楽しむ。また、甘いものが食べたいという斉藤のリクエストで「わらび餅専門店 萩ノ早蕨(はぎのさわらび)」に立ち寄り、希少な本わらび粉を贅沢に使ったわらび餅を堪能する。
三田村が気になっているという、2021年オープンの「手打蕎麦 さるのこしかけ」の主人は、お酒と蕎麦を作る二刀流の職人。自慢のお酒『さるのこしかけ』『長門峡 あらばしり 特別純米辛口』でいい気分になり、いよいよ蕎麦が登場。主人が自ら蕎麦の種をまいて育て、石臼で挽き毎朝手打ちしている、こだわりの『もり蕎麦と2・8天麩羅』を味わい、「おいしい~」と大満足する。
「源泉の宿 萩本陣」では『極み ~海鮮雲丹しゃぶ会席~』を満喫。旬のうにをふんだんに使った出汁で魚をしゃぶしゃぶし、引き揚げたら、うにを包んで、うにダレにつけて食べる“うにの三重奏”。三田村は「感動的なおいしさ」、斉藤は「最高ですね」と大絶賛する。さらに「山口といえばふぐ」といあって、「ふぐ×うに」という贅沢なしゃぶしゃぶも登場する。
このほか、世界遺産にも登録される城下町散策や、日本最大級の木造旧小学校校舎を改修した「萩・明倫学舎」を訪れる。
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