
タレントの丸山桂里奈さんが、「ガチャガチャ展 in 六本木」の会場内で行われた「ガチャガチャ展大賞」発表・表彰式に登壇しました。
【写真を見る】【 丸山桂里奈 】 「動物の足首とかを集めて...」 不気味なガチャガチャ発案に会場困惑 普段は家族でガチャガチャ楽しむ
丸山さんは、〝ガチャガチャは、小さい時からずっとやってきている。今日も早く会場に入って、財布の中のお金がなくなるまでやりました〟と、ガチャガチャ好きをアピール。この日使った総額を聞かれると〝一万五千円です〟と答えて会場をザワつかせていました。
今回はプレゼンターとしての登壇のため、トロフィーを渡す側だった丸山さん。MCから、今までもらってきた賞の数々を紹介されると、〝忘れかけてますけど、なんかすごくもらってる〟と笑顔を見せると、〝国民栄誉賞...頑張ったらもらえそうですよ〟と、客席に呼びかけていました。
また、丸山さんはもうすぐ3歳になる娘について〝生まれてきた時はイグアナみたいだったんですけど、今は大イグアナみたい。ずっと動いているんですよ。とても可愛いですね〟と、独特な言い回しで愛情表現。〝ガチャガチャは今も回していて、娘が好きなものを回したりしています〟と、明かしていました。
囲み取材では、〝娘は結構クセがあるのガチャガチャが好き。怪獣のフィギュアみたいなのも好きですし、ヤモリだったりカエルとかの生き物系が好きです。イグアナはあんまり好きじゃなさそうで、オオサンショウウオが好きそうです〟と、笑顔で話した丸山さん。〝本並さんも小さい時からガチャガチャをやってきていて、フィギュアだったりミニカーとか集めてる〟と、家族でガチャガチャライフを楽しんでいるようでした。
さらに、記者から「ガチャガチャを出す側に興味はある?」と聞かれた丸山さんは、〝なんかやりたいです〟と、前のめり。続けて〝私、足首とかくるぶしがすごく好き。動物の足首とかくるぶしを集めてやりたい〟と、奇怪な案を出して会場の困惑と笑いを誘っていました。
【担当:芸能情報ステーション】
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
・【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
・「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】
