エンタメ
2026-03-01 18:53
関西若手漫才師の登竜門となる、読売テレビ『マウスコンピューターpresents 第15回ytv漫才新人賞決定戦』が、3月1日に生放送(後3:00~ ※関西ローカル/TVer生配信)され、中継中に異例の訂正・謝罪が発表された。
【写真】『第15回ytv漫才新人賞決定戦』ファイナリストたち
『ytv漫才新人賞』は、関西で活動する芸歴10年目以内の若手漫才師による賞レース。年間を通じたバトルが特徴で、3回の事前ROUNDを勝ち抜いた6組と敗者復活1組が、ファイナルとなる「決定戦」に進出する。
今回は、(1)タチマチ(安達周平、胡内佑介)、(2)生姜猫(川崎 ※崎=たつさき ケージュ、カンサイ)、(3)ぎょうぶ(為国、澤畑健二)、(4)ぐろう(家村涼太、高松巧)、(5)マーメイド(田村境祐、テクニック。)、(6)シカノシンプ(北川、ゆのき)、(7)天才ピアニスト(竹内知咲、ますみ)が優勝を争った。
審査員は、ハイヒール・リンゴ、お~い!久馬(ザ・プラン9)、ハリウッドザコシショウ、岩尾望(フットボールアワー)、粗品(霜降り明星)が務めた。
全7組が漫才を披露後、読売テレビ・佐藤佳奈アナウンサーは「ここで訂正です」とし、「先ほど、マーメイドさんの漫才の岩尾さんの採点について、大型モニターに表示された点数より、その後テロップで表示された点数が1点多く表示されました。正しくは、最初に表示された点数です。ただ、順位に変動はございません。大変失礼いたしました」と謝罪。
MCのブラックマヨネーズ・吉田敬は「すごい神妙なトーンで…」と向けたが、佐藤アナは「大事なことなので」と返答。ブラックマヨネーズ・小杉竜一は「これ以外言いようがない」と伝えていた。
『ytv漫才新人賞』は、関西で活動する芸歴10年目以内の若手漫才師による賞レース。年間を通じたバトルが特徴で、3回の事前ROUNDを勝ち抜いた6組と敗者復活1組が、ファイナルとなる「決定戦」に進出する。
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『ytv漫才新人賞』は、関西で活動する芸歴10年目以内の若手漫才師による賞レース。年間を通じたバトルが特徴で、3回の事前ROUNDを勝ち抜いた6組と敗者復活1組が、ファイナルとなる「決定戦」に進出する。
今回は、(1)タチマチ(安達周平、胡内佑介)、(2)生姜猫(川崎 ※崎=たつさき ケージュ、カンサイ)、(3)ぎょうぶ(為国、澤畑健二)、(4)ぐろう(家村涼太、高松巧)、(5)マーメイド(田村境祐、テクニック。)、(6)シカノシンプ(北川、ゆのき)、(7)天才ピアニスト(竹内知咲、ますみ)が優勝を争った。
審査員は、ハイヒール・リンゴ、お~い!久馬(ザ・プラン9)、ハリウッドザコシショウ、岩尾望(フットボールアワー)、粗品(霜降り明星)が務めた。
全7組が漫才を披露後、読売テレビ・佐藤佳奈アナウンサーは「ここで訂正です」とし、「先ほど、マーメイドさんの漫才の岩尾さんの採点について、大型モニターに表示された点数より、その後テロップで表示された点数が1点多く表示されました。正しくは、最初に表示された点数です。ただ、順位に変動はございません。大変失礼いたしました」と謝罪。
MCのブラックマヨネーズ・吉田敬は「すごい神妙なトーンで…」と向けたが、佐藤アナは「大事なことなので」と返答。ブラックマヨネーズ・小杉竜一は「これ以外言いようがない」と伝えていた。
『ytv漫才新人賞』は、関西で活動する芸歴10年目以内の若手漫才師による賞レース。年間を通じたバトルが特徴で、3回の事前ROUNDを勝ち抜いた6組と敗者復活1組が、ファイナルとなる「決定戦」に進出する。
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