エンタメ
2026-03-02 00:00
SixTONESの松村北斗と森本慎太郎が、11日発売のグラビア週刊誌『anan』2487号(マガジンハウス刊)の表紙を飾る。
【写真】色気あふれる…『anan』ソロ初表紙を飾った松村北斗
SixTONESのananバディ表紙は組み合わせごとに無二の魅力を放ち、大きな話題を呼んでいる。第6弾に登場するのは松村と森本の”ほくしん”。誌面には圧倒的な「俳優」としての熱量と、無防備な「素」が交差する、奇跡のセッションが掲載されている。
2人は俳優として数々の映画に出演、映画賞の世界でも話題となっている。そんな2人の原点ともいえるのが共演作品『私立バカレア高校』。誌面では青春の1ページを感じさせるような“短ラン”風衣装で同誌に登場する。
今回の表紙タイミングは、SixTONESの17枚目シングル『一秒/Rebellion』発売前週となる。さらに、13日に授賞式がおこなわれる第49回日本アカデミー賞でのトリプル受賞はじめ、数々の映画賞を席捲中の松村と、昨年の日本アカデミー賞、話題賞を受賞した森本の受賞バトンが注目を集める中で同誌を飾る。
誌面では「俳優モード」と「くつろぎモード」が掲載されている。
「俳優モード」のシチュエーションは2パターン。まずは“短ラン”衣装に身を包んだ「不良映画風」。ドラマ『私立バカレア高校』を彷彿させるような青春映画の世界観で、放課後ケンカに明け暮れつつ、肩を組んだり、背中合わせで立ったり…演じているふたりが共に過ごした時間の長さ、信頼感が透けて見えるようなショットになっている。
もう1つのシチュエーションは「クライムサスペンス風」。それぞれの個性を反映した“危険な男”になりきって撮影されている。松村は、シルバーの眼鏡&モノトーンのスーツをぴしりと着込んだインテリ感滲む組織の参謀役。森本は、胸元のはだけた柄シャツに重ねづけしたアクセサリーが直球のワルさを演出する戦闘員役。『バカレア』のような青春感たっぷりなシチュエーションとは打って変わって、一触即発、ときに胸ぐらをつかみ合うヒリヒリしたやりとりが1枚に収められている。
「くつろぎモード」では一転して、リアルな日常のシーンへ。2人で1つのソファに座り一緒にスマートフォンで映画を観たり、散らかった部屋を片付けたり。裸足にルームウェアでゆるく過ごす、ほほえましい姿が写し出されている。部屋を掃除する松村、そこにちょっかいを出す末っ子感たっぷりの森本、それぞれの“らしさ”が反映されたショットを掲載。
ソロインタビューは、ニューシングル『一秒/Rebellion』の聞きどころにくわえて、特集テーマに関連して2人の「最先端」事情を深掘り。愛用の最新家電や、「互いにプレゼントするならどんな家電?」といった話題に加えて、「SixTONESのなかで自分が最先端だと思う分野は?」とトークテーマも。さらにクロストークでも、“ほくしん”の魅力をストレートに届ける。「自分たちはどんなコンビだと思う?」「相手といるときの自分は好き?」「距離感が縮まったのはいつ?」「もしクラスメイトだったら仲良くなっていたと思う?」など、これまでの思い出を振り返りつつ、互いについて今あらためてのトークを繰り広げている。もちろん、「お互いの演技ですごいと思うところは?」「もし今後共演するならどんな作品?」といった、俳優としての話も。共に日本アカデミー賞の栄誉に輝く彼らがお互いをどう見ているのか、見逃せない内容のインタビューとなっている。
【写真】爽やか…!くるくるのヘアスタイルで登場した松村北斗
【写真】『ファーストキス』でも助演男優賞を受賞した松村北斗
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【写真】感動…固い握手を交わす松村北斗&新海誠監督
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SixTONESのananバディ表紙は組み合わせごとに無二の魅力を放ち、大きな話題を呼んでいる。第6弾に登場するのは松村と森本の”ほくしん”。誌面には圧倒的な「俳優」としての熱量と、無防備な「素」が交差する、奇跡のセッションが掲載されている。
2人は俳優として数々の映画に出演、映画賞の世界でも話題となっている。そんな2人の原点ともいえるのが共演作品『私立バカレア高校』。誌面では青春の1ページを感じさせるような“短ラン”風衣装で同誌に登場する。
今回の表紙タイミングは、SixTONESの17枚目シングル『一秒/Rebellion』発売前週となる。さらに、13日に授賞式がおこなわれる第49回日本アカデミー賞でのトリプル受賞はじめ、数々の映画賞を席捲中の松村と、昨年の日本アカデミー賞、話題賞を受賞した森本の受賞バトンが注目を集める中で同誌を飾る。
誌面では「俳優モード」と「くつろぎモード」が掲載されている。
「俳優モード」のシチュエーションは2パターン。まずは“短ラン”衣装に身を包んだ「不良映画風」。ドラマ『私立バカレア高校』を彷彿させるような青春映画の世界観で、放課後ケンカに明け暮れつつ、肩を組んだり、背中合わせで立ったり…演じているふたりが共に過ごした時間の長さ、信頼感が透けて見えるようなショットになっている。
もう1つのシチュエーションは「クライムサスペンス風」。それぞれの個性を反映した“危険な男”になりきって撮影されている。松村は、シルバーの眼鏡&モノトーンのスーツをぴしりと着込んだインテリ感滲む組織の参謀役。森本は、胸元のはだけた柄シャツに重ねづけしたアクセサリーが直球のワルさを演出する戦闘員役。『バカレア』のような青春感たっぷりなシチュエーションとは打って変わって、一触即発、ときに胸ぐらをつかみ合うヒリヒリしたやりとりが1枚に収められている。
「くつろぎモード」では一転して、リアルな日常のシーンへ。2人で1つのソファに座り一緒にスマートフォンで映画を観たり、散らかった部屋を片付けたり。裸足にルームウェアでゆるく過ごす、ほほえましい姿が写し出されている。部屋を掃除する松村、そこにちょっかいを出す末っ子感たっぷりの森本、それぞれの“らしさ”が反映されたショットを掲載。
ソロインタビューは、ニューシングル『一秒/Rebellion』の聞きどころにくわえて、特集テーマに関連して2人の「最先端」事情を深掘り。愛用の最新家電や、「互いにプレゼントするならどんな家電?」といった話題に加えて、「SixTONESのなかで自分が最先端だと思う分野は?」とトークテーマも。さらにクロストークでも、“ほくしん”の魅力をストレートに届ける。「自分たちはどんなコンビだと思う?」「相手といるときの自分は好き?」「距離感が縮まったのはいつ?」「もしクラスメイトだったら仲良くなっていたと思う?」など、これまでの思い出を振り返りつつ、互いについて今あらためてのトークを繰り広げている。もちろん、「お互いの演技ですごいと思うところは?」「もし今後共演するならどんな作品?」といった、俳優としての話も。共に日本アカデミー賞の栄誉に輝く彼らがお互いをどう見ているのか、見逃せない内容のインタビューとなっている。
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