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“あざと可愛いボディ”由良ゆら、グラビアで「ポンコツ店主」に「意外とリアルに店番姿が様になってます」

エンタメ
2026-03-03 19:36
“あざと可愛いボディ”由良ゆら、グラビアで「ポンコツ店主」に「意外とリアルに店番姿が様になってます」
由良ゆら:撮影/鈴木ゴータ「ENTAME0.36 sec vol.01」(徳間書店)
 アイドルグループ「#よーよーよー」さくらピンク担当の由良ゆらが、2月28日発売の『ENTAME0.36 sec vol.01』(徳間書店)の裏表紙に登場している。

【写真】実際の店舗兼スタジオで「ポンコツ店主」を演じた由良ゆら

■由良ゆらインタビュー

――「ENTAME 0.36sec. vol.01」裏表紙出演おめでとうございます。

「ありがとうございます!いつもお世話になっている徳間書店さんから創刊されたばかりの雑誌に初登場、それも豪華なアイドルさん方のなか裏表紙までさせていただけて本当にびっくりしましたし、表紙にみなさんと並んで自分の名前が載っているのがすごくうれしかったです!表紙と裏表紙交互にみて感動しています!」

――今回の撮影で意識したことや、ここはぜひ注目してほしい!というお気に入りのカット、撮影エピソードがあれば教えてください。

「今回の撮影では、テーマが『ポンコツ店主のゆらゆら』だったので高円寺で実際に営業されているちょっと個性的なお店兼スタジオに行って撮影しました!なので『ポンコツ店主のゆらゆら』でも意外とリアルな感じに、店番姿が様になっているところが注目です!全体的に飾らないありのままのまったりした雰囲気で、実際にインスタントラーメンを食べるカットや、店の看板を出す仕草、店の2階の部屋でごろごろして休憩する姿、ここまでリアリティのあるカットは珍しいと思うのでぜひそこにも注目してみていただきたいです!」

――『ENTAME 0.36sec. vol.01』は「忘れられない一瞬」をコンセプトにしたインタビュー&ビジュアルマガジンですが由良ゆらさんが考えるアイドル活動での「忘れられない一瞬」を教えて下さい。

「あまり刺激がない千葉の田舎の漁師街で育ったので、上京してきてアイドルを始めた毎日が刺激的で初体験ばかりで忘れられないことばかりなのですが、いま瞬間的に脳みそに思い浮かんだのが「夏」の場面でした。大きなフェスが多い季節、楽屋から野外のステージに向かってメンバーたちと歩いている場面の一瞬がなぜかすごく印象に残ってるんです!それくらいこれから始まるライブが楽しみで楽しみで仕方なかったからだと思います!暑いのが苦手だったけど、アイドルを始めて夏が特別な季節になって毎年楽しみになりました!」

――由良ゆらさんにとって、いつも応援してくれる皆さんはどんな存在ですか?改めて、感謝の気持ちを込めてメッセージをお願いします。

「私が生きるためのとっても大切な存在です!みんながいてくれると"生きがい"を感じます!友達もいなかった私を好きって思ってくれて、応援してくれる大切で大好きな人を守りたい、喜んでほしい、楽しんでほしい、しあわせになってほしいです!なので、もし応援してくれる方がいなくなればその時は私もこのお仕事をきっぱり辞めて違う生きがいを探さなければいけない。くらい思っているので、好きでいてもらえるように、もっとなってもらえるように。ゆらゆららしく私にしかできないことを見せれるように、伝えられるようにこれからも頑張るのでみていてくれたら嬉しいです!」

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