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2026-03-11 13:00
日本レコード協会が11日、『第40回 日本ゴールドディスク大賞』の受賞作品・アーティストを発表した。昨年1年間でCD、音楽ビデオ、音楽配信などの正味売上金額が最も多かったアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」邦楽部門は、Snow Manが受賞。4回目の受賞となった。
【写真】『第40回日本ゴールドディスク大賞』主な受賞者・作品
レコ協によると、対象期間内(2025年1月1日~12月31日)におけるSnow Manの正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いた売上枚数)は、アルバムが289万8215枚、シングルが105万9292枚、音楽ビデオが73万6236枚、ダウンロードが34万3656ダウンロード、ストリーミングが1億9882万3845回。
また、アルバム『THE BEST 2020 - 2025』が「アルバム・オブ・ザ・イヤー」、アルバム『THE BEST 2020 - 2025』と『音故知新』がそれぞれ「ベスト5アルバム」、シングル「SERIOUS」が「ベスト5シングル」、ライブ映像作品『Snow Man Dome Tour 2024 RAYS』が「ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー」と「ベスト3ミュージック・ビデオ」を受賞し、計8冠に輝いた。
なお、「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」洋楽部門は、ザ・ビートルズが受賞。史上最多10度目の受賞となった。「ベスト・エイジアン・アーティスト」はStray Kidsが初受賞した。主な受賞者・作品は以下のとおり。
■『第40回日本ゴールドディスク大賞』主な受賞者・作品
▼アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】Snow Man(4回目)
【洋楽】ザ・ビートルズ(10回目)
▼ベスト・エイジアン・アーティスト
【アジア】Stray Kids(初受賞)
▼ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト
松田聖子
▼ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】HANA
【洋楽】KATSEYE
【アジア】TWS
▼ベスト・演歌/歌謡曲・ニュー・アーティスト
中村唯人
▼アルバム・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】『THE BEST 2020 - 2025』(Snow Man)
【洋楽】『メイヘム』(レディー・ガガ)
【アジア】『Hollow』(Stray Kids)
▼シングル・オブ・ザ・イヤー
「THE WINTER MAGIC」(INI)
▼ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】『Snow Man Dome Tour 2024 RAYS』(Snow Man)
【洋楽】『ピンク・フロイド・アット・ポンペイ』(PINK FLOYD)
【アジア】『Stray Kids Fan Connecting 2024 “SKZ TOY WORLD”』(Stray Kids)
▼ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード
【邦楽】「Plazma」(米津玄師)
【洋楽】「like JENNIE」(JENNIE)
【アジア】「Golden」(HUNTR/X, EJAE, AUDREY NUNA, REI AMI, KPop Demon Hunters Cast)
▼ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング
【邦楽】「IRIS OUT」(米津玄師)
【洋楽】「アブラカタブラ」(レディー・ガガ)
【アジア】「Golden」(HUNTR/X, EJAE, AUDREY NUNA, REI AMI, KPop Demon Hunters Cast)
■日本ゴールドディスク大賞
一般社団法人 日本レコード協会が1987年に制定し、以降毎年、当該年度のレコード産業の発展に大きく貢献したアーティストおよび作品を顕彰するもの。選考基準は「CD、音楽ビデオ等の正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いたもの)と音楽配信の売上実績、ストリーミング再生実績」。『第40回 日本ゴールドディスク大賞』は2025年1月1日~12月31日の売上実績に基づき各賞を授与した。
【動画】Snow Man「オドロウゼ!」MV
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【写真】『第40回日本ゴールドディスク大賞』主な受賞者・作品
レコ協によると、対象期間内(2025年1月1日~12月31日)におけるSnow Manの正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いた売上枚数)は、アルバムが289万8215枚、シングルが105万9292枚、音楽ビデオが73万6236枚、ダウンロードが34万3656ダウンロード、ストリーミングが1億9882万3845回。
また、アルバム『THE BEST 2020 - 2025』が「アルバム・オブ・ザ・イヤー」、アルバム『THE BEST 2020 - 2025』と『音故知新』がそれぞれ「ベスト5アルバム」、シングル「SERIOUS」が「ベスト5シングル」、ライブ映像作品『Snow Man Dome Tour 2024 RAYS』が「ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー」と「ベスト3ミュージック・ビデオ」を受賞し、計8冠に輝いた。
なお、「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」洋楽部門は、ザ・ビートルズが受賞。史上最多10度目の受賞となった。「ベスト・エイジアン・アーティスト」はStray Kidsが初受賞した。主な受賞者・作品は以下のとおり。
■『第40回日本ゴールドディスク大賞』主な受賞者・作品
▼アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】Snow Man(4回目)
【洋楽】ザ・ビートルズ(10回目)
▼ベスト・エイジアン・アーティスト
【アジア】Stray Kids(初受賞)
▼ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト
松田聖子
▼ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】HANA
【洋楽】KATSEYE
【アジア】TWS
▼ベスト・演歌/歌謡曲・ニュー・アーティスト
中村唯人
▼アルバム・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】『THE BEST 2020 - 2025』(Snow Man)
【洋楽】『メイヘム』(レディー・ガガ)
【アジア】『Hollow』(Stray Kids)
▼シングル・オブ・ザ・イヤー
「THE WINTER MAGIC」(INI)
▼ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】『Snow Man Dome Tour 2024 RAYS』(Snow Man)
【洋楽】『ピンク・フロイド・アット・ポンペイ』(PINK FLOYD)
【アジア】『Stray Kids Fan Connecting 2024 “SKZ TOY WORLD”』(Stray Kids)
▼ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード
【邦楽】「Plazma」(米津玄師)
【洋楽】「like JENNIE」(JENNIE)
【アジア】「Golden」(HUNTR/X, EJAE, AUDREY NUNA, REI AMI, KPop Demon Hunters Cast)
▼ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング
【邦楽】「IRIS OUT」(米津玄師)
【洋楽】「アブラカタブラ」(レディー・ガガ)
【アジア】「Golden」(HUNTR/X, EJAE, AUDREY NUNA, REI AMI, KPop Demon Hunters Cast)
■日本ゴールドディスク大賞
一般社団法人 日本レコード協会が1987年に制定し、以降毎年、当該年度のレコード産業の発展に大きく貢献したアーティストおよび作品を顕彰するもの。選考基準は「CD、音楽ビデオ等の正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いたもの)と音楽配信の売上実績、ストリーミング再生実績」。『第40回 日本ゴールドディスク大賞』は2025年1月1日~12月31日の売上実績に基づき各賞を授与した。
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