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こずえ(篠原涼子)、怜治(ジェシー)を脱退させる決意 『パンチドランク・ウーマン」第8話あらすじ

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2026-03-15 06:00
こずえ(篠原涼子)、怜治(ジェシー)を脱退させる決意 『パンチドランク・ウーマン」第8話あらすじ
『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-』第8話より(C)日本テレビ
 俳優の篠原涼子が主演を務め、ジェシー(SixTONES)と藤木直人が共演する日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-』(毎週日曜 後10:30~後11:25)の第8話が、きょう15日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。

【場面写真】妹を守るため?脅されたと主張する怜治(ジェシー)

 本作は、女性刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。真面目で勤勉に生きてきた冬木こずえ(篠原)が、殺人犯・日下怜治(ジェシー)との出会いをきっかけに“悪女”へと変貌していく。こずえの過去を知る刑事・佐伯雄介(藤木)も巻き込み、3人の関係は複雑に揺れ動いていく。

 第7話では、妹・日下寿々(梶原叶渚)を人質に取られた怜治が父親である日下春臣(竹財輝之助)殺害の罪をなすり付けられたことを知ったこずえが、「私があなたを逃がしてあげる。今度はあなたが私を信じる番です」と怜治に告げる。

 第8話では、敵対する所長代理・小柳太介(宇梶剛士)を失墜させて所長の権限を手に入れようとするこずえが、次期所長に立候補し、小柳と所長選挙を争うことになる。

 一方、警察は、裁判で怜治が罪を認めたことから、再捜査の打ち切りを決定。納得できない佐伯は、こずえの変化に気付き始める。

 ついに一線を越え、悪女に変貌するこずえ。怜治を救えるのは、私しかいない。覚悟を決めたこずえの脱獄計画とは。

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