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『リブート』“新事実”にネット騒然「マジ!?」「最低…」「最大級のサプライズ」

エンタメ
2026-03-22 21:52
『リブート』“新事実”にネット騒然「マジ!?」「最低…」「最大級のサプライズ」
日曜劇場『リブート』の場面カット(C)TBS
 俳優の鈴木亮平が主演を務める、TBS系日曜劇場『リブート』(毎週日曜 後9:00)の第9話が、22日に放送された。以下、ネタバレを含みます。

【写真】「最大級のサプライズ」視聴者に”衝撃”を与えたキャラクター

 冬橋(永瀬廉)から夏海(戸田恵梨香)を救い出した早瀬(鈴木亮平)。しかし夏海は、なおも自分が“夏海”であることを認めようとしない。そんな彼女に、早瀬は「早瀬として」、ひとりの夫として、そして拓海(矢崎滉)の父として、夏海への思いを涙ながらに語る。守れなかった後悔、愛していたという事実、そして今も消えない家族への願い。その真っ直ぐな言葉に、夏海の心は揺らぐ。

 やがて夏海は涙ながらに謝罪し、早瀬を受け入れる。家族を守るためには、もはや合六(北村有起哉)を組織ごと潰すしかない。2人は壮絶な覚悟を胸に、合六へ宣戦布告する。だがその直後、合六は冷酷な報復に出る。手下をハヤセ洋菓子店へ差し向け、拓海を人質に取る。急ぎ救出へ向かう早瀬と夏海。果たして間に合うのかという緊迫の展開が続いた。

 一方その頃、合六は裏で真北弥一(市川團十郎)と接触していた。2人の間で交わされる“ある約束”は、この抗争をさらに巨大な闇へと発展させるものだった。追い詰められた早瀬は、警察の真北(伊藤英明)のもとを訪れ協力を求めるが、そこで警察内部に合六のスパイが潜んでいるという衝撃の事実が明かされる。敵は外だけではない状況の中、それぞれが合六打倒へ動き出し、早瀬は絶体絶命の窮地へと追い込まれていく。

 SNS上では、警察内部の“スパイ”の存在を巡る考察が過熱していた。第9話では、これまで早瀬たちと連携し“クジラ”を追っていた真北が、合六と弥一の黒幕コンビと内通していたことが判明した。真北は「僕はこっち側の人間だったということです」と語り、衝撃の事実に夏海は驚愕し、「助けてください」と泣きすがるしかなかった。視聴者からも「マジ!?」「信じられない」「本当に裏切ったのか!?そうなら最低…でもどんでん返しを信じてる自分もいる」「最大級のサプライズだわ」「真北さん嘘でしょ…」といった驚きの声が相次ぎ、物語は一気に緊張感を増している。

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