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【 松村北斗 】 柳楽優弥の芝居に 「嫉妬が止まらない」 朝は四股踏みで絆深める

エンタメ
2026-03-23 12:37

柳楽優弥さん、松村北斗さん、池田エライザさん、音尾琢真さん、ムロツヨシさんらが、4月2日に世界独占配信されるNetflixシリーズ「九条の大罪」配信直前イベントに登壇しました。
 


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柳楽さんは、〝「新たなJドラマの幕開けになるのではないか」という高揚感を感じました〟と、作品への期待感たっぷりに挨拶。シリアスな作風ということもあり、他の出演者も真摯に挨拶をしていく中、ムロさんは〝いつもは賑やかな舞台挨拶を目指していますが、今日はそれを封印せざるを得ません〟と、真剣な眼差しをしつつ〝静かに、ポケットに手を突っ込んでしゃべる役者になりますので...〟と、ひょうきんに振る舞って会場を笑わせていました。

 




柳楽さんと初共演だという松村さんは〝圧倒されっぱなしでした。技術やセンスだけでなく、選ばれた人だけのお芝居なんだなと思って、「俺はこれになれないんだ」と思ってガッカリしました。嫉妬が止まらないような憧れの人です〟と、作中でバディを組んだ柳楽さんの演技に衝撃を受けたそう。
一方の柳楽さんは、〝朝必ず2人で四股を踏む時間があった。スタッフもだんだん参加してきて...〟と、松村さんとの撮影エピソードを披露。柳楽さんから〝(四股の)師範〟と呼ばれた松村さんは、〝空手は四股立ちが多かったので〟と、四股が得意な理由を明かしていました。
 





また、柳楽さんは〝北斗くんとバディを組めて、キャラクター同士の関係性で撮影を乗り越えられたのは本当に幸せな時間だったなと思います〟と、撮影の日々を回想。〝本当に人柄も好きだし、全部好きです〟と、松村さんへの気持ちを語っていました。
 





【担当:芸能情報ステーション】


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