E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 近藤真彦、息子の“初愛車”は42年前の日産“コンパクトカー”「やっぱりマッチのマーチからスタートですかね(笑)」

近藤真彦、息子の“初愛車”は42年前の日産“コンパクトカー”「やっぱりマッチのマーチからスタートですかね(笑)」

エンタメ
2026-04-13 06:45
近藤真彦、息子の“初愛車”は42年前の日産“コンパクトカー”「やっぱりマッチのマーチからスタートですかね(笑)」
近藤真彦の愛車・初代『日産マーチ』(K10) (C)ORICON NewS inc.
 歌手・俳優の近藤真彦(61)が、13日までに自身のインスタグラムを更新。息子の“初愛車”を紹介した。

【写真多数】新車のようにピカピカ…レストアされた近藤真彦の愛車・初代『日産マーチ』内外装全部見せ

 近藤は、この1つ前の投稿で、愛車である日産『GT-R NISMO』に“初心者マーク”を貼った画像を公開。「息子に丁重にお断りされました(笑)」と息子が免許を取得したことをにおわせ、「乗ってほしかったこの加速感(笑)」と、残念がった。

 今回の投稿では、初心者マークを貼った真っ赤な初代日産『マーチ』の画像を投稿。「やっぱりマッチのマーチからスタートですかね(笑)」と息子の初愛車を“マッチのマーチ”でスタートするとした。

 続けて「でもこのマーチ 40年以上も前の車を日産自動車大学校の生徒や先生がピカピカに仕上げてくれた宝物」と説明。「近藤家で大切に乗らせていただきます」とつづった。

 同車は、昨年3月に始動した、日産自動車大学校がレストアする「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」プロジェクトで手掛けられたもの。近藤は、さまざまな縁があり、深紅の初代『マーチ』を手に入れたものの、本人が希望していたマニュアル車ではなくオートマ車だったため、全国の日産自動車大学校の有志によって同車のレストア、ならびにトランスミッションを交換するプロジェクトが実現した。

関連記事


【写真】市場価格数千万円の愛車に初心者マーク…近藤真彦の息子が拒否した日産“高級スポーツカー”
【貴重写真】めっちゃ若い!…“マッチのマーチ”CMに出演した近藤真彦
【写真】トヨタ会長がサングラスにボクシンググローブ?普段見せない姿を見せた東京オートサロン「TOYOTA GAZOO Racing」プレスカンファレンスの様子
【動画】トヨタ・豊田章男会長が“2年ぶり”に登壇したプレスカンファレンス<東京オートサロン2026>
【写真30枚以上】“モリゾウ”自信の1台!レクサス『LBX MORIZO RR』内外装全部見せ

ページの先頭へ