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『10回切って倒れない木はない』京本大我、志尊淳に宣戦布告「俺は、これからも桃子のそばにいたい」

エンタメ
2026-05-09 06:00
『10回切って倒れない木はない』京本大我、志尊淳に宣戦布告「俺は、これからも桃子のそばにいたい」
『10回切って倒れない木はない』第5話(C)日本テレビ
 俳優の志尊淳が主演を務め、仁村紗和がヒロインとして共演する日本テレビ系日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』(毎週日曜 後10:30)の第5話が、きょう10日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。

【場面写真】桃子(仁村紗和)に寄り添う拓人(京本大我)

 本作は、秋元康氏が企画し、完全オリジナル脚本で描く日韓をまたいだ波瀾万丈な純愛ラブストーリーとなる。

 家族も地位も失った韓国の財閥御曹司キム・ミンソク/青木照(志尊)は、23年ぶりに日本で再会した河瀬桃子(仁村)への思いを募らせる中、桃子の幼なじみ・山城拓人(京本大我)から「俺は、これからも桃子のそばにいたい。桃子にとって、一番大切な存在になりたい」という宣戦布告を受ける。。今まで隠してきた本音を明かす拓人に、ミンソクも「僕も桃子先生のそばにいたい」と自分の気持ちをぶつける。

 一方、桃子の幸せを願う姉・杏子(入山法子)は「拓ちゃんとなら、いい家族になれるんだろうな」と、桃子と拓人の結婚を望んでいることを知ったミンソク。拓人の家族に囲まれ、幸せそうに笑っている桃子が見たいという杏子の願いを知り、桃子を笑顔に出来るのは自分ではないのではないかと思い、気持ちにふたをしてしまう。

 愛する人が笑っていられるなら、それでいい。身を引こうとするミンソクと桃子の恋の行方とは。

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