エンタメ
2026-05-09 23:30
Snow Manの宮舘涼太が主演するテレビ朝日系オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』(毎週土曜 後11:00)第6話が、9日に放送された。
【場面写真】俊敏に動く宮舘涼太”エータ”と驚くような表情の松倉海斗”副島”
同作品は、宮舘演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田あさ美演じるヒロイン・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げる前代未聞のヒューマンSFラブコメディー。
第6話では、くるみのイケメン年上ハイスペック元カレ・須東峻一郎(竹財輝之助)が、“仕事の相談”と称してくるみに接近。嫌いになって別れたわけではない元カレの登場に、くるみは動揺を隠せない。一方、くるみに近づく峻一郎を警戒するエータは、あからさまにけん制しまくり。その言動は、プログラムにはない“ヤキモチ”という感情が芽生えたようにも見える。
さらに、峻一郎と食事に出かけたくるみを迎えに来たエータは、くるみがバックハグされる瞬間を目撃し、胸のうずきが抑えきれなくなる。その直後、まるでエータの感情の発露に呼応するかのように雷がエータの体を直撃。そんなこととは知らないくるみはわけがわからないまま、倒れたエータを看病することに。翌朝、起き上がったエータの口から出たのは「あなたは誰、なのですか…」という衝撃のひと言。エータの内部でいったい何が起きているのか――第6話は不穏な空気のまま幕を閉じた。
また、Travis Japan・松倉海斗演じる少女漫画編集部員・副島昂樹が、未来からやって来た時沢レオ(番家天嵩)とエータの会話を耳にして、エータの秘密がバレてしまう事態に。秘密を知った副島はこれからどんな行動に出るつもりなのか。エータと副島の関係性から目が離せない。
16日に放送される第7話では、ベテラン漫画家・榎モカ子(山崎静代※崎=たつさき)の誘いで、くるみが週末に温泉旅館へ。ところが、エータと峻一郎も同行して恋のバトルがぼっ発(!?)さらに、エータはレオから“究極の選択”を突き付けられることに。アンドロイドとアラフォーお仕事女子の恋は、これからどこへ向かうのか。
■第7話あらすじ
雷に打たれて意識を失っていた、アンドロイド・時沢エータ。早朝、目を覚ましたものの記憶をなくし、警護対象の少女漫画編集者・神尾くるみのことも認識できなくなっていた。未来から駆けつけた時沢レオの修理により再起動したところ、体も記憶も元どおりになったが、エータはくるみと“元カレ”須東峻一郎のことを考えると胸のうずきを抑えきれず、アンドロイドらしからぬミスを連発する。
そして、くるみもまた、峻一郎から「もう一度やり直そう」と告げられたことでエータへの気持ちを自覚し、動揺していた。
そんな中、気分をかえて温泉旅館で執筆作業をしたいという漫画家・榎モカ子に誘われ、くるみは週末、温泉に行くことに。なぜか峻一郎とエータも同行し、くるみをめぐって男たちが張り合う展開に。しかもその直後、エータはレオから“究極の選択”を突き付けられて…(!?)
【相関図】『ターミネーターと恋しちゃったら』キャスト&役柄
【写真】ピンクパーカー姿で気合十分!エータ役・宮舘涼太
【番組カット】至近距離でバチバチ!?船上で見つめ合う宮舘涼太&ジェシー
【番組カット】番組初の釣りロケでもエレガントで涼し気な宮舘涼太
【写真】なんか勇ましい…!ミッキー&ミニーとともに決めポーズした宮舘涼太
【場面写真】俊敏に動く宮舘涼太”エータ”と驚くような表情の松倉海斗”副島”
同作品は、宮舘演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田あさ美演じるヒロイン・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げる前代未聞のヒューマンSFラブコメディー。
第6話では、くるみのイケメン年上ハイスペック元カレ・須東峻一郎(竹財輝之助)が、“仕事の相談”と称してくるみに接近。嫌いになって別れたわけではない元カレの登場に、くるみは動揺を隠せない。一方、くるみに近づく峻一郎を警戒するエータは、あからさまにけん制しまくり。その言動は、プログラムにはない“ヤキモチ”という感情が芽生えたようにも見える。
さらに、峻一郎と食事に出かけたくるみを迎えに来たエータは、くるみがバックハグされる瞬間を目撃し、胸のうずきが抑えきれなくなる。その直後、まるでエータの感情の発露に呼応するかのように雷がエータの体を直撃。そんなこととは知らないくるみはわけがわからないまま、倒れたエータを看病することに。翌朝、起き上がったエータの口から出たのは「あなたは誰、なのですか…」という衝撃のひと言。エータの内部でいったい何が起きているのか――第6話は不穏な空気のまま幕を閉じた。
また、Travis Japan・松倉海斗演じる少女漫画編集部員・副島昂樹が、未来からやって来た時沢レオ(番家天嵩)とエータの会話を耳にして、エータの秘密がバレてしまう事態に。秘密を知った副島はこれからどんな行動に出るつもりなのか。エータと副島の関係性から目が離せない。
16日に放送される第7話では、ベテラン漫画家・榎モカ子(山崎静代※崎=たつさき)の誘いで、くるみが週末に温泉旅館へ。ところが、エータと峻一郎も同行して恋のバトルがぼっ発(!?)さらに、エータはレオから“究極の選択”を突き付けられることに。アンドロイドとアラフォーお仕事女子の恋は、これからどこへ向かうのか。
■第7話あらすじ
雷に打たれて意識を失っていた、アンドロイド・時沢エータ。早朝、目を覚ましたものの記憶をなくし、警護対象の少女漫画編集者・神尾くるみのことも認識できなくなっていた。未来から駆けつけた時沢レオの修理により再起動したところ、体も記憶も元どおりになったが、エータはくるみと“元カレ”須東峻一郎のことを考えると胸のうずきを抑えきれず、アンドロイドらしからぬミスを連発する。
そして、くるみもまた、峻一郎から「もう一度やり直そう」と告げられたことでエータへの気持ちを自覚し、動揺していた。
そんな中、気分をかえて温泉旅館で執筆作業をしたいという漫画家・榎モカ子に誘われ、くるみは週末、温泉に行くことに。なぜか峻一郎とエータも同行し、くるみをめぐって男たちが張り合う展開に。しかもその直後、エータはレオから“究極の選択”を突き付けられて…(!?)
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