エンタメ
2026-05-12 08:48
5人組ダンスボーカルグループ・M!LKの吉田仁人が、きょう12日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』(後8:00~後9:00)に出演する。同番組初登場となる。
【番組カット】吉田仁人に突っ込む明石家さんま
今回は「左利き有名人大集合」と題し、放送される。オープニングでは、アテネ五輪女子マラソン金メダリストで、現在は解説者として活躍する野口みずきが、左利き用のクリップボードを紹介し、「なんと素晴らしいアイテムなんでしょう」と感激。史上初の麻雀&将棋Wプロ・鈴木大介は、「ボードゲームはなんでも右利き用にできているんです」と嘆きつつ、将棋には欠かせない左利き用の扇子を紹介する。
吉田は、トークの途中でさんまにいきなりムチャブリされた「イイじゃん」に完璧に対応することができ、大喜びでガッツポーズ。しかし、テンションが上がって肝心の左利きグッズ紹介を忘れてしまい、さんまが「ミルクだけに甘いよ!」とダメ出しする。
トークテーマ「『左利きって生きにくい…』と思った瞬間」では、「左利きの書道は悲惨」(武田双雲)、「インクはあるのにボールペンが書けなくなる」(黒田みゆアナウンサー)、「万年筆はインクが出ない」(ももいろクローバーZ・百田夏菜子)など、“書くこと”にまつわるエピソードが続々登場。スプーン、バターナイフなどの“食べること”にまつわる話では、近年増えてきている“両利き用”の便利グッズが登場する。
バドミントン男子元世界王者の桃田賢斗は「ダブルスで点を取っても、ハイタッチが合わない」という切ない現象を告白。すると、コンサート前の“円陣”で左利きのミュージシャンたちはどうしているのか気になったさんまが吉田に質問する。吉田が答えた予想外の手の出し方に、さんまは「ウソ」とまったく信じようとしない。百田は、ももクロファンにはおなじみの掛け声「出欠とります!Are you ready?番号」を言い始め、隣に座るゲストたちに「1、2、3」と続きをお願いすると、まさかの展開にスタジオ中が大爆笑に包まれる。
テーマ「左利きがちょっと得する瞬間」では、「両手で別々のメイクができる」(黒田)「左手で消しゴムを使いながら右手で文字を書ける」(武田)など、右利き社会に適応してきた左利きならではの便利な能力が明らかに。桃田は、シャトルの羽の仕組みによって、右利きと左利きが打ったときの回転に違いがあることを説明すると、さんまは「うそ!スゴい!!」と大興奮する。
さらに、さんまのある言葉に、「バドミントンの世界が変わっちゃうかもしれない」と期待が膨らむ。さんまから「日本代表まだいけるぞ!」と鼓舞されると、憧れだった五輪への思いや、今後の現役生活への想いも吐露。芸能生活50年を超えるさんまと郷ひろみも、「俺も30歳のときに辞めようと思った」「辞めるということを口にしない」とそれぞれの考えを明かす。
また、武田は「左利きは鏡文字が得意」という説を実証。しかし、ほかのゲストが挑戦すると、桃田はできず、たける(東京ホテイソン)ができると判明。実は同じ左利きでもこの2人はある違いがあった。そのほか、さんまが、自ら発見した「利き手じゃない手でやったほうがかわいい」という“お笑い特有の技”を発表する。
【動画】“人生が変わったきっかけ”について語る佐野勇斗
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吉田は、トークの途中でさんまにいきなりムチャブリされた「イイじゃん」に完璧に対応することができ、大喜びでガッツポーズ。しかし、テンションが上がって肝心の左利きグッズ紹介を忘れてしまい、さんまが「ミルクだけに甘いよ!」とダメ出しする。
トークテーマ「『左利きって生きにくい…』と思った瞬間」では、「左利きの書道は悲惨」(武田双雲)、「インクはあるのにボールペンが書けなくなる」(黒田みゆアナウンサー)、「万年筆はインクが出ない」(ももいろクローバーZ・百田夏菜子)など、“書くこと”にまつわるエピソードが続々登場。スプーン、バターナイフなどの“食べること”にまつわる話では、近年増えてきている“両利き用”の便利グッズが登場する。
バドミントン男子元世界王者の桃田賢斗は「ダブルスで点を取っても、ハイタッチが合わない」という切ない現象を告白。すると、コンサート前の“円陣”で左利きのミュージシャンたちはどうしているのか気になったさんまが吉田に質問する。吉田が答えた予想外の手の出し方に、さんまは「ウソ」とまったく信じようとしない。百田は、ももクロファンにはおなじみの掛け声「出欠とります!Are you ready?番号」を言い始め、隣に座るゲストたちに「1、2、3」と続きをお願いすると、まさかの展開にスタジオ中が大爆笑に包まれる。
テーマ「左利きがちょっと得する瞬間」では、「両手で別々のメイクができる」(黒田)「左手で消しゴムを使いながら右手で文字を書ける」(武田)など、右利き社会に適応してきた左利きならではの便利な能力が明らかに。桃田は、シャトルの羽の仕組みによって、右利きと左利きが打ったときの回転に違いがあることを説明すると、さんまは「うそ!スゴい!!」と大興奮する。
さらに、さんまのある言葉に、「バドミントンの世界が変わっちゃうかもしれない」と期待が膨らむ。さんまから「日本代表まだいけるぞ!」と鼓舞されると、憧れだった五輪への思いや、今後の現役生活への想いも吐露。芸能生活50年を超えるさんまと郷ひろみも、「俺も30歳のときに辞めようと思った」「辞めるということを口にしない」とそれぞれの考えを明かす。
また、武田は「左利きは鏡文字が得意」という説を実証。しかし、ほかのゲストが挑戦すると、桃田はできず、たける(東京ホテイソン)ができると判明。実は同じ左利きでもこの2人はある違いがあった。そのほか、さんまが、自ら発見した「利き手じゃない手でやったほうがかわいい」という“お笑い特有の技”を発表する。
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