エンタメ
2026-06-13 14:48
俳優の草川拓弥(超特急)が13日、都内で行われた映画『祝山』の公開記念舞台あいさつに参加した。
【写真】女子たちの“山ポーズブーム”に乗り切れず、ちょっと遅れてポージングする草川拓弥
橋本愛が主演し、自身にとって10年ぶりのホラー映画主演となる。本作のポイントを伝えることになると橋本は友人の、この映画にまつわる恐怖エピソードを披露した。
草川は「最近、家で暑いなと思うと扇風機をつけるんですけど、勝手につきます。皆さん、お気をつけください…。見たら、そういうことがあるかもしれない…」と恐ろしい口調で呼びかけた。そんな中、石川恋は「でも自分でつけなくて済むからラッキーじゃないですか?」と無邪気に話しかけられ、草川は「僕は、その考えに至らなかった(笑)。怖くて、怖くて。『なんでついたんだろう…』と」と苦笑いで返していた。
本作は、加門七海氏が自身の実体験を下敷きに執筆した同名小説が原作。人が足を踏み入れてはならない“禁足地”にまつわる禁忌の記憶と、そこに触れてしまった人々の逃れられない運命を描いた作品で、刊行以来、多くの読者に戦慄を与えてきたロングセラーとなる。
そのほか、久保田紗友、武田真悟監督も参加した。
【集合ショット】黒基調のシックな衣装で登場した橋本愛&石川恋ら
【写真】大河ドラマ『べらぼう』で、謹厳実直で控えめな性格の“てい”を演じる橋本愛
【写真あり】“化粧全落ち”でもかわいい!橋本愛の多幸感あふれるショット
【写真】「かっけー!」「ギャルを通り越して、もう別次元」ギャルメイク×顔ピアス姿の橋本愛
【写真】「美しすぎます」大胆肩出しドレスで色気漂う肌見せショットを披露した橋本愛 ※2枚目
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本作は、加門七海氏が自身の実体験を下敷きに執筆した同名小説が原作。人が足を踏み入れてはならない“禁足地”にまつわる禁忌の記憶と、そこに触れてしまった人々の逃れられない運命を描いた作品で、刊行以来、多くの読者に戦慄を与えてきたロングセラーとなる。
そのほか、久保田紗友、武田真悟監督も参加した。
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