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『Tシャツが乾くまで』第4話あらすじ 咲子は充の携帯から新たな手がかりを見つける

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2026-07-31 09:00
『Tシャツが乾くまで』第4話あらすじ 咲子は充の携帯から新たな手がかりを見つける
金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』より(C)TBS
 俳優の蒼井優が主演を務める、TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(毎週金曜 後10:00)の第4話が、7月31日に放送される。

【写真】蒼井優、中島歩、松山ケンイチら…豪華キャストを一挙紹介!

 同作は、『silent』などで知られる生方美久が脚本を手がける完全オリジナル作品。とある事故に巻き込まれた2組の夫婦を軸に、“喪失”と“再生”、そして“愛”と“秘密”を描く。演出は映画『花束みたいな恋をした』などで知られる土井裕泰が担当する。

■第4話のあらすじ
充(松山ケンイチ)は事故直前にバスを降りていた──

そんな衝撃の事実を知った矢先、喫茶「ひこうき」にかかってきた充からの電話を取ってしまった咲子(蒼井優)は、充の「ごめんね」というひと言から、もう自分のもとへ帰ってくるつもりがないことを悟ってしまう。

そんな折、咲子は樹生(中島歩)から、充が咲子の苦手な花火大会のチケットを2枚取っていたのと同じように、あずさ(夏帆)もまた、樹生の苦手な水族館のチケットを2枚取っていたと告げられる。その状況に、否が応でも充とあずさのただならぬ関係を想像してしまう咲子たちで…。

一方、咲子は充の携帯から新たな手がかりを見つけていて──

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