エンタメ
2026-08-04 20:18
声優の赤﨑千夏、THE RAMPAGEの川村壱馬が4日、都内で行われた動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」で5日から日米同時独占配信される日本発の長編アニメシリーズ『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』の前夜祭イベントに参加した。
【写真】茶色のローブを纏い⋯ライトセーバーを持ちポーズを決める川村壱馬
本作は、世界各国のアニメーションスタジオが独自の解釈で「スター・ウォーズ」を描くプロジェクト『スター・ウォーズ:ビジョンズ』初の長編シリーズ。「攻殻機動隊」シリーズや『怪獣8号』などで知られるProduction I.Gがアニメーション制作を担い、神山健治が総監督を務める。
物語の舞台は、ジェダイもシスも消えた戦乱の銀河。強いフォースを秘めた少女カーラは、銀河で唯一ライトセーバーを作れる“セーバースミス(鍛冶屋)”の父・ジーマから、幼い頃より剣術を教えられてきた。ジーマが作るライトセーバーには、持ち手の心を映し出し、ブレードの色が変化する特性がある。しかし、ジーマはある日、ジェダイハンターに連れ去られてしまう。カーラは父を救うため、ジェダイ騎士団の復活を目指す仲間たちと危険な旅へ出発する。
カーラ役の声優を務める赤﨑、シリーズのファン代表として川村が参加したイベント。持ち手の心を映し出して色が変化する特性があるライトセーバーについて川村は「衝撃でした」とやられた表情。予告には、主人公・カーラが赤いライトセーバーを持つ意味深なシーンが。川村が「赤いライトセーバーを持っているシーンが一瞬だけあった。あれ?と。その設定でやられました。めちゃくちゃ気になっている自分がいる」と話すと、洞察力の鋭さに赤﨑は「予告編で出していいんだとなった」と驚きの声で話していた。
イベントには、神山健治総監督、多田俊介監督も参加した。
【写真】流麗なフォームで投げ込んだTHE RAMPAGEの川村壱馬
【ライブ写真】熱気あふれるパフォーマンスを繰り広げたMA55IVE THE RAMPAGE
【写真】MA55IVE THE RAMPAGEとCrystal KayによるSpecial Sessionも披露
【写真】「ちゃんと休んでもいるからね笑」持病明かした神谷健太の投稿(全文)
【写真】花束を持って駆けつけたMA55IVE THE RAMPAGEの仲間たち
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本作は、世界各国のアニメーションスタジオが独自の解釈で「スター・ウォーズ」を描くプロジェクト『スター・ウォーズ:ビジョンズ』初の長編シリーズ。「攻殻機動隊」シリーズや『怪獣8号』などで知られるProduction I.Gがアニメーション制作を担い、神山健治が総監督を務める。
物語の舞台は、ジェダイもシスも消えた戦乱の銀河。強いフォースを秘めた少女カーラは、銀河で唯一ライトセーバーを作れる“セーバースミス(鍛冶屋)”の父・ジーマから、幼い頃より剣術を教えられてきた。ジーマが作るライトセーバーには、持ち手の心を映し出し、ブレードの色が変化する特性がある。しかし、ジーマはある日、ジェダイハンターに連れ去られてしまう。カーラは父を救うため、ジェダイ騎士団の復活を目指す仲間たちと危険な旅へ出発する。
カーラ役の声優を務める赤﨑、シリーズのファン代表として川村が参加したイベント。持ち手の心を映し出して色が変化する特性があるライトセーバーについて川村は「衝撃でした」とやられた表情。予告には、主人公・カーラが赤いライトセーバーを持つ意味深なシーンが。川村が「赤いライトセーバーを持っているシーンが一瞬だけあった。あれ?と。その設定でやられました。めちゃくちゃ気になっている自分がいる」と話すと、洞察力の鋭さに赤﨑は「予告編で出していいんだとなった」と驚きの声で話していた。
イベントには、神山健治総監督、多田俊介監督も参加した。
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