エンタメ
2026-08-31 07:00
■今田美桜、柄本佑、井川遥が出演
6人組グループ・SixTONESが出演する日本テレビ系冠番組『Golden SixTONES』(毎週日曜 後9:00~後9:54)が、映画『白鳥とコウモリ』の公開を記念し、特別編として、9月6日午後3時55分から1時間にわたって、放送される。
【写真】ぬいぐるみと!笑顔をみせる松村北斗&今田美桜ら
オープニングトークでは、同作に出演する今田美桜、柄本佑、井川遥とそれぞれと共演シーンがあった松村北斗に対して、井川からは「共演シーンがシリアスな場面が多かったので、邪念がない感じで過ごされていて、お互いが距離を保ちながら集中していた」との証言が飛び出す。それに対し、松村が「意図的な距離感」と俳優モードで答えるも、SixTONESメンバーからは「いつも通りの北斗だったんだね」とツッコまれる。
ラーメンにまつわるさまざまな現象やデータが「ラーメンに関するもの(ラーメン)」なのか、そうではない(NOTラーメン)のかを「ラーメン!」「ノットラーメン!」の二択だけで答える究極の考察クイズ対決のコーナーを行う。実は、柄本が番組にゲスト出演した際に大ハマりしたゲーム。柄本も「めっちゃ楽しかった」とうれしそうに語り、GOストメンバーからも「柄本佑がハマるならめちゃくちゃ面白いだろう!ということでそこから何度もやりました!」と報告する。
今回は『白鳥とコウモリ』とのスペシャルコラボということで“過去の事件の真相を追うサスペンス”にちなみ、過去に出題された問題が出される。SixTONESにとっては過去に1度答えたことがある問題になるため、メンバーの過去の記憶は考察の参考になるのかという別軸での楽しみ方もできる。
1問目のお題は「“日本一のヤマビコスポット”大実験 ラーメンをすする音だけでヤマビコは返ってくるか?」。そのヒントを得るため、SixTONESメンバーが実際にラーメンをすすり、音量を測定することに。収録中、お腹が減っていたのかメンバーは測定に関係なくラーメンを食べ始める。それを見た井川は「まだ、食べちゃだめでしょ」とSixTONESメンバーに母のように優しく諭す。
身近なモノとモノのサイズを組み合わせて「ピッタリ入るか(シンデレラフィットするか)」を予想する、絶妙なサイズ感の目利きゲーム「サイズの晩餐」では、今田が「得意かもです」と自信を見せた一方、柄本は「ネットショッピングでもとにかく大きめを買う。入るから」と日常でのエピソードと共に自信がなかった。
そんな中、1問目のお題として「陸上競技のハードルにパンダの乗り物は通る?」が出題される。実際スタジオにパンダの乗り物が登場し、それぞれ試乗してサイズ感を試す。
「これ、乗る意味あるのかな?」と疑問を投げかけた柄本に対し、ジェシーが「俺も乗って良いですか?」と柄本の後ろに腰掛ける。高身長の2人がパンダの乗り物に乗ったとき、まるで雑誌撮影のような光景にスタジオから拍手が巻き起こる。京本大我の「ハンパない記憶」のヒントも参考にして回答する。
印象的な結果になったことから「撮影時、松村の印象に残っているエピソード」を今田にも聞くと「クールな印象を持っていたが話してみると“かわいいものが好き”という話もして」と共演してみて松村に対しての印象が変わったと答えると、SixTONESメンバーから「かわいいもの好きって俺ら聞いてないよ!」などと松村と言い争うことになり、SixTONESの仲の良さが垣間見られる。
また、放送当日午後9時からのレギュラー放送『Golden SixTONES×24時間テレビ特別編』も一部先行公開する。
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オープニングトークでは、同作に出演する今田美桜、柄本佑、井川遥とそれぞれと共演シーンがあった松村北斗に対して、井川からは「共演シーンがシリアスな場面が多かったので、邪念がない感じで過ごされていて、お互いが距離を保ちながら集中していた」との証言が飛び出す。それに対し、松村が「意図的な距離感」と俳優モードで答えるも、SixTONESメンバーからは「いつも通りの北斗だったんだね」とツッコまれる。
ラーメンにまつわるさまざまな現象やデータが「ラーメンに関するもの(ラーメン)」なのか、そうではない(NOTラーメン)のかを「ラーメン!」「ノットラーメン!」の二択だけで答える究極の考察クイズ対決のコーナーを行う。実は、柄本が番組にゲスト出演した際に大ハマりしたゲーム。柄本も「めっちゃ楽しかった」とうれしそうに語り、GOストメンバーからも「柄本佑がハマるならめちゃくちゃ面白いだろう!ということでそこから何度もやりました!」と報告する。
今回は『白鳥とコウモリ』とのスペシャルコラボということで“過去の事件の真相を追うサスペンス”にちなみ、過去に出題された問題が出される。SixTONESにとっては過去に1度答えたことがある問題になるため、メンバーの過去の記憶は考察の参考になるのかという別軸での楽しみ方もできる。
1問目のお題は「“日本一のヤマビコスポット”大実験 ラーメンをすする音だけでヤマビコは返ってくるか?」。そのヒントを得るため、SixTONESメンバーが実際にラーメンをすすり、音量を測定することに。収録中、お腹が減っていたのかメンバーは測定に関係なくラーメンを食べ始める。それを見た井川は「まだ、食べちゃだめでしょ」とSixTONESメンバーに母のように優しく諭す。
身近なモノとモノのサイズを組み合わせて「ピッタリ入るか(シンデレラフィットするか)」を予想する、絶妙なサイズ感の目利きゲーム「サイズの晩餐」では、今田が「得意かもです」と自信を見せた一方、柄本は「ネットショッピングでもとにかく大きめを買う。入るから」と日常でのエピソードと共に自信がなかった。
そんな中、1問目のお題として「陸上競技のハードルにパンダの乗り物は通る?」が出題される。実際スタジオにパンダの乗り物が登場し、それぞれ試乗してサイズ感を試す。
「これ、乗る意味あるのかな?」と疑問を投げかけた柄本に対し、ジェシーが「俺も乗って良いですか?」と柄本の後ろに腰掛ける。高身長の2人がパンダの乗り物に乗ったとき、まるで雑誌撮影のような光景にスタジオから拍手が巻き起こる。京本大我の「ハンパない記憶」のヒントも参考にして回答する。
印象的な結果になったことから「撮影時、松村の印象に残っているエピソード」を今田にも聞くと「クールな印象を持っていたが話してみると“かわいいものが好き”という話もして」と共演してみて松村に対しての印象が変わったと答えると、SixTONESメンバーから「かわいいもの好きって俺ら聞いてないよ!」などと松村と言い争うことになり、SixTONESの仲の良さが垣間見られる。
また、放送当日午後9時からのレギュラー放送『Golden SixTONES×24時間テレビ特別編』も一部先行公開する。
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