エンタメ
2026-10-09 13:00
大みそかに放送される『第77回NHK紅白歌合戦』(後7:20~11:45※中断ニュースあり)の司会者が9日発表された。堺雅人、二宮和也、芦田愛菜、鈴木奈穂子アナウンサーが務める。過去4年は朝ドラでヒロインを務めた俳優が務めている。
【写真】まだ幼い?朝ドラで語りを務めた頃の芦田愛菜
芦田は、2011年(62回)に歌手、22年(73回)にゲスト審査員として、堺は15年(66回)、23年(74回)にゲスト審査員として、二宮は嵐としては10年(61回)~14年(65回)の5回、個人としては17年(第68回)以来2回目の司会。鈴木アナは、24年(第75回)・25年(第76回)に続き、3回目の司会となる。
昨年の第76回は、綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木アナウンサーが務めた。今田は25年度前期放送の『あんぱん』でヒロインを務めた。
24年の第75回は、有吉、橋本環奈、伊藤沙莉、鈴木アナウンサーが務めた。橋本は24年度後期放送の『おむすび』、伊藤は24年度前期の『虎に翼』でヒロインとなった。
23年の第74回は、有吉、橋本、浜辺美波、高瀬耕造アナウンサーが務めた。浜辺は23年度前期の『らんまん』でヒロインだった。
22年の第73回は、大泉洋、橋本、櫻井翔(スペシャルナビゲーター)、桑子真帆アナウンサーが司会を務めた。橋本は当時、まだヒロインではなかったが、2年後の『おむすび』で主演となった。芦田は、18年度後期『まんぷく』で史上最年少のナレーターを務めているが、今後『朝ドラ』の主要キャストとして登場するかも注目を集めそうだ。
【昨年の一覧】『第76回NHK紅白歌合戦』出場者&曲目・曲順 これまでの出場回数も
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【写真】今年の顔ぶれ!第76回紅白歌合戦の会見に出席した出演者
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芦田は、2011年(62回)に歌手、22年(73回)にゲスト審査員として、堺は15年(66回)、23年(74回)にゲスト審査員として、二宮は嵐としては10年(61回)~14年(65回)の5回、個人としては17年(第68回)以来2回目の司会。鈴木アナは、24年(第75回)・25年(第76回)に続き、3回目の司会となる。
昨年の第76回は、綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木アナウンサーが務めた。今田は25年度前期放送の『あんぱん』でヒロインを務めた。
24年の第75回は、有吉、橋本環奈、伊藤沙莉、鈴木アナウンサーが務めた。橋本は24年度後期放送の『おむすび』、伊藤は24年度前期の『虎に翼』でヒロインとなった。
23年の第74回は、有吉、橋本、浜辺美波、高瀬耕造アナウンサーが務めた。浜辺は23年度前期の『らんまん』でヒロインだった。
22年の第73回は、大泉洋、橋本、櫻井翔(スペシャルナビゲーター)、桑子真帆アナウンサーが司会を務めた。橋本は当時、まだヒロインではなかったが、2年後の『おむすび』で主演となった。芦田は、18年度後期『まんぷく』で史上最年少のナレーターを務めているが、今後『朝ドラ』の主要キャストとして登場するかも注目を集めそうだ。
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