エンタメ
2026-10-13 12:00
8人組ダンス&ボーカルグループ・MAZZELのNAOYAとHAYATOが、22日発売の雑誌『美的』12月号スペシャル増刊<ロフト厳選BOX版>(小学館)の表紙を飾る。
【表紙カット】色気も!素肌にジャケットなNAOYA&HAYATO
2人そろっての同誌初登場にNAOYAは「書店とかで『美的』を見かける度に『やばい、美的や~!』とつい声に出しちゃうくらい、素敵な雑誌の表紙をHAYATOとふたりで飾らせていただけるのは、本当にうれしい」、HAYATOは「初登場で表紙というのがとてもうれしい」とコメントを寄せた。
表紙では、白の背景に黒の衣装で色気あふれる美しさを体現。初めて素肌にジャケットをまとったというNAOYAは、「色気のある感じでいい!」とテンションアップ。2人でデータをチェックしながら「盛れてる!」「美だわ!」と盛り上がり、差し入れのフルーツも仲良くペロリとたいらげるなど、終始和やかな雰囲気に包まれての撮影だった。
中ページでは、表紙からは一転“フェアリー”をイメージした純白衣装のカットなど、白と黒のふたつの世界で美麗カットを4ページにわたって届ける。美容愛から息ぴったりの対談まで、“ナオトム”の魅力をぎゅっと詰め込んでいる。
対談では、天真爛漫(らんまん)なNAOYAの言葉に、HAYATOがすかさずツッコむ場面が続出。「1日入れ替わったら何をしたい?」というトークでは、「HAYATOのお母さんに甘えたい」(NAOYA)、「それ、フレネミー?(笑)」(HAYATO)、「王子様みたいな生活をしてそうだから、坊ちゃん生活を体験してみたい!」(NAOYA)、「なんだそれ(笑)」(HAYATO)と、想像の斜め上をいく掛け合いに、スタッフ一同も爆笑のちにほっこりだった。
互いの“美しい”と思うところや、放送中の土ドラ『再生のウズメ』主題歌でもある5thシングル「Touch」の話まで、大盛り上がりだった“ナオトム”対談。そのテンポの良さは、後日公開予定の同誌公式YouTubeでも公開する。
さらに、Q&Aコーナーでふたりの美容愛をたっぷりと深掘りする。「むくみやすい体質なので、前日の夜は早めにお寿司を醤油少なめで食べて、できる限り塩分を抜くことを意識しました」と今回の撮影への意気込みを明かしたNAOYA。中学生のころからセルフメイクを楽しんできたHAYATOは、大好きなテーマパークに出かける日もメイクに全力。「毎年ハロウィーンの仮装も気合い入れているんですが、キャラクターに寄せたメイクをとにかく研究してセルフメイクをするのが楽しい!」と笑顔を見せた。
【写真】パフォーマンスとのギャップ満載!バラエティ―も得意なMAZZEL
【写真】「ツアーの感動が蘇ってまた涙」MUZE感激!MAZZEL初の映像作品
【写真】カラフルなスーツをビシっと着こなすMAZZEL
【写真】ソロカットも公開!パタヤで撮影した1枚
【CMカット】ソロカットも!前向きなメッセージを届けるMAZZEL
【表紙カット】色気も!素肌にジャケットなNAOYA&HAYATO
2人そろっての同誌初登場にNAOYAは「書店とかで『美的』を見かける度に『やばい、美的や~!』とつい声に出しちゃうくらい、素敵な雑誌の表紙をHAYATOとふたりで飾らせていただけるのは、本当にうれしい」、HAYATOは「初登場で表紙というのがとてもうれしい」とコメントを寄せた。
表紙では、白の背景に黒の衣装で色気あふれる美しさを体現。初めて素肌にジャケットをまとったというNAOYAは、「色気のある感じでいい!」とテンションアップ。2人でデータをチェックしながら「盛れてる!」「美だわ!」と盛り上がり、差し入れのフルーツも仲良くペロリとたいらげるなど、終始和やかな雰囲気に包まれての撮影だった。
中ページでは、表紙からは一転“フェアリー”をイメージした純白衣装のカットなど、白と黒のふたつの世界で美麗カットを4ページにわたって届ける。美容愛から息ぴったりの対談まで、“ナオトム”の魅力をぎゅっと詰め込んでいる。
対談では、天真爛漫(らんまん)なNAOYAの言葉に、HAYATOがすかさずツッコむ場面が続出。「1日入れ替わったら何をしたい?」というトークでは、「HAYATOのお母さんに甘えたい」(NAOYA)、「それ、フレネミー?(笑)」(HAYATO)、「王子様みたいな生活をしてそうだから、坊ちゃん生活を体験してみたい!」(NAOYA)、「なんだそれ(笑)」(HAYATO)と、想像の斜め上をいく掛け合いに、スタッフ一同も爆笑のちにほっこりだった。
互いの“美しい”と思うところや、放送中の土ドラ『再生のウズメ』主題歌でもある5thシングル「Touch」の話まで、大盛り上がりだった“ナオトム”対談。そのテンポの良さは、後日公開予定の同誌公式YouTubeでも公開する。
さらに、Q&Aコーナーでふたりの美容愛をたっぷりと深掘りする。「むくみやすい体質なので、前日の夜は早めにお寿司を醤油少なめで食べて、できる限り塩分を抜くことを意識しました」と今回の撮影への意気込みを明かしたNAOYA。中学生のころからセルフメイクを楽しんできたHAYATOは、大好きなテーマパークに出かける日もメイクに全力。「毎年ハロウィーンの仮装も気合い入れているんですが、キャラクターに寄せたメイクをとにかく研究してセルフメイクをするのが楽しい!」と笑顔を見せた。
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