エンタメ
2026-10-30 20:19
3人組グループ・NEWSの増田貴久が30日、都内で行われた「映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』大ヒット御礼舞台あいさつ~真下家家族会議~」に登壇。“真下家の休日の過ごし方”をイメージしたフリップを披露した。
【全身ショット】大人の魅力!透け感あるブラックドレスで登場した水野美紀
今作が映画初出演となる増田は、警視監・真下正義(ユースケ・サンタマリア)、真下雪乃(水野美紀)の息子、真下勇気を演じる。イベントには、ユースケと水野も参加し、それぞれが思う過ごし方を披露した。
まずは水野。釣りをする3人のイラストを披露し、「事件とか大変だから、気持ちを穏やかに静かに過ごすんじゃないかなと思って」とイメージを膨らませた。ユースケは「みんなでお寿し」と記入したフリップを見せた。水野からは、かっぱ巻きのイラストを「トイレットペーパー書いてますけど」とイジられ、増田は「みんなでお寿しって書くのを失敗して2枚目ですよね」とバラされ、照れ笑い。1枚目は、ひらがなの「み」と「お」書き間違えたという。
一方、増田は3人で家を持ち上げているイラストを披露。「真下家は今まで描かれてなかったので、真下家って何してるのかなって思った時に、やっぱ、お家の真下で」と文字通りの“真下家”を描いた。イラストには室外機や換気扇も描かれており、細かい部分にもこだわったユニークなイラストになっている。
ユースケから「大喜利じゃないんだから」とツッコまれると、「来た来たと思って、楽屋で肩ぶん回して。よしよしコレだと思って」と語り、会場の笑いを誘った。
1997年に連続ドラマとして始まった『踊る大捜査線』シリーズ。織田演じる青島俊作が14年ぶりにスクリーンへ帰ってくる最新作『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』では、舞台を2026年の東京に移し、警視庁刑事部捜査第一課に所属する青島の新たな物語が描かれる。「N.E.W.」には「NEXT. EVOLUTION. WORLD.」の意味が込められており、新たな仲間たちとともに“踊る”プロジェクトが再始動する。
【写真】大阪駅前に5000人集結…『踊る大捜査線』イベントの様子
【集合写真】存在感がすごい…!『踊る大捜査線』ずらりと並んだキャスト陣
【写真】クールにバチっと!職業・アイドルの覚悟こもった増田貴久
【写真】増田貴久、ジュニアの後輩たちから質問攻めに
【写真】キュート!満足気に耳を触りポーズをとる増田貴久
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まずは水野。釣りをする3人のイラストを披露し、「事件とか大変だから、気持ちを穏やかに静かに過ごすんじゃないかなと思って」とイメージを膨らませた。ユースケは「みんなでお寿し」と記入したフリップを見せた。水野からは、かっぱ巻きのイラストを「トイレットペーパー書いてますけど」とイジられ、増田は「みんなでお寿しって書くのを失敗して2枚目ですよね」とバラされ、照れ笑い。1枚目は、ひらがなの「み」と「お」書き間違えたという。
一方、増田は3人で家を持ち上げているイラストを披露。「真下家は今まで描かれてなかったので、真下家って何してるのかなって思った時に、やっぱ、お家の真下で」と文字通りの“真下家”を描いた。イラストには室外機や換気扇も描かれており、細かい部分にもこだわったユニークなイラストになっている。
ユースケから「大喜利じゃないんだから」とツッコまれると、「来た来たと思って、楽屋で肩ぶん回して。よしよしコレだと思って」と語り、会場の笑いを誘った。
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