E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > まもなく新年度予算案が可決へ “59時間”と異例の短さだった衆議院での審議 与党の賛成多数で可決、来週から参議院で審議の見通し 衆議院本会議

まもなく新年度予算案が可決へ “59時間”と異例の短さだった衆議院での審議 与党の賛成多数で可決、来週から参議院で審議の見通し 衆議院本会議

国内
2026-03-13 21:01

国会では衆議院本会議が始まり、まもなく新年度予算案の採決がおこなわれます。与党の賛成多数で可決される見通しです。国会から中継です。


衆議院本会議は午後8時から始まり、現在は各党による賛成・反対討論がおこなわれています。


高市総理が予算案の年度内の成立に意欲を示す中、衆議院での審議時間は59時間と異例の短さとなりました。


まもなく行われる採決では、与党の賛成多数で可決される見通しで、来週からは参議院での審議が始まる予定です。


参議院で野党側は「例年に準じて充実した審議を行うこと」を求めていて、与野党の攻防が続くことになります。


「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ