
福岡県大野城市の御笠川できのう、「14歳の少年が溺れた」と消防に通報がありました。
駆けつけた消防によって少年は救助され、病院で手当てを受けていますが、意識不明の重体となっています。
警察によりますと、少年は友人5人と一緒に、浅瀬で魚取りをしていたとみられるということです。
大野城市の隣の太宰府市では、きのうの最高気温は34℃と、真夏日になっていました。
警察が当時の状況を詳しく調べています。
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