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黒崎煌代&鳴海唯、ベッド上のシーンに反響 息を乱し… 絶叫「そらまめ、そらまめぇえええ~」『赤灯えれじい』第5話【ネタバレあり】

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2026-11-06 15:40
黒崎煌代&鳴海唯、ベッド上のシーンに反響 息を乱し… 絶叫「そらまめ、そらまめぇえええ~」『赤灯えれじい』第5話【ネタバレあり】
5日放送『赤灯えれじい』より(C)「赤灯えれじい」製作委員会
 テレビ東京で5日、ドラマ『赤灯えれじい』(毎週木曜 深0:00)が放送され、黒崎煌代と鳴海唯のベッド上でのシーンに反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】「脳が思考停止」男性に体を触られる鳴海唯

 本作は、きらたかし氏による同名コミックが原作で、連載終了から約20年の時を経て、実写ドラマ化される。黒崎煌代と鳴海唯のW主演で、2人は連ドラ初主演となる。大阪を舞台にした原作の人情あふれる愛おしい世界観をリアルに届けるため、ほぼ全編にわたって大阪ロケを実施。数々の関西ゆかりのキャストが集結する。

 根っからのヘタレな主人公・柳川智史(サトシ)を黒崎、もう一人の主人公、金髪のヤンキー女・秋山智子(チーコ)を鳴海が演じる。

 第5話では、同棲中のサトシとチーコは、先輩ヒロユキのお店を手伝うことになる。そこに現れたチーコの元カレ・ユーサク(UTA)を知るヤンキーから挑発を受けたサトシは、「俺がチーコを守るんじゃ!」と威勢よく啖呵を切ったものの、泥酔して大失態を犯してしまう。

 この一件で火がついたサトシは、チーコとの将来を見据え、警備員のバイトを卒業して就職を決意する。そんな折、稲葉(木村祐一)が倒れたと連絡が入った。

 話の冒頭、サトシとチーコがベッド上で体を重ねるシーンが描かれた。サトシはその最中に「そらまめ、そらまめぇえええ~」と絶叫。チーコへの気持ちを別の方向にそらして、少しでも2人の時間が長く続くように我慢していた。

 このシーンにSNSでは「笑いましたー笑」「すげぇ始まり方やな」などの反響が寄せられている。

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